マイクロソフト、共同で手描きできるコラボアプリ「Whiteboard」を発表

Microsoftは上海で現地時間5月23日に開催したイベントで、「Windows 10」向けの「Whiteboard」アプリを発表しました。まずは「Surface Hub」でプライベートプレビューとして提供し、年内に「Surface Studio」「Surface Pro」など他のWindows 10デバイスにも拡大する予定です。Whiteboardは共同作業による記入、ジオメトリ認識、表への変換、表中の自動シェーディングなどの機能を備えます。「Office 365」ユーザーのみが利用できる機能も用意するということです。Microsoftの新型Surface Proとともに発表されましたが、ホワイトボード市場は競争が激しくなっています。例えばGoogleは同日、「Jamboard」の販売を米国で開始しています。Jamboardは、手書き、スケッチ、写真などの機能を組み合わせたアプリも備えます。MicrosoftはWhiteboardだけでなく、インク技術を改善したことも発表しました。最新の「Surface Pen」では、4096段階もの筆圧感知でユーザーの筆圧に反応するとのことです。これまでの1024段階から大きく改善しました。また、ペンの角度に合わせてインクの太さやテクスチャが調節されるようになり、Surface Penは、Officeアプリで利用する際には「遅延がゼロに近い」状態を実現するということです。「Word」「Excel」「PowerPoint」のユーザーは、「虹」「銀河」「溶岩」「海」「ゴールド」「シルバー」などのインクエフェクトを選べるようになります。最新のOfficeアプリには、お気に入りのペン、鉛筆、ハイライターのギャラリーが含まれており、アプリとデバイスが変わっても同じものを利用できます。

Posted in 未分類 at 7月 16th, 2017. No Comments.

スマホカメラより簡単に撮影ができる!

スマホカメラなのですが今では普通にスマホを取り出せばカメラ撮影ができるようになっています。
スマホカメラより、より便利なカメラが登場しているようです。
これからスマホカメラより便利にカメラ撮影ができるかもしれませんね。
それは、「BLINCAM」というカメラなのです。
「BLINCAM」は、メガネに取り付けてウインクをするだけでカメラ撮影ができるというものなのです。
スマホカメラでもすごく便利だなと思ったのですが、ウインクだけでカメラ撮影ができるようになるなんてすごいものですね。
これからはこういう風なものを持つ人も出て来そうです。
「BLINCAM」の面白い所は、自分の目線から近い写真が手に入るという事ですね。
やっぱり、日頃から撮影をする写真と違って子供の自然は顔などが撮影する事が可能になりそうです。
ふとこの瞬間の写真を撮影したいと思ったらウインクをするだけで簡単にカメラ撮影ができるのですからすごいです。
カメラもここまで小型になればすごいものですね。
もちろん画像だって良さそうですよ。
しかし、中にはウインクが苦手な方がいたりしますから、そういった人にとっては少し使いにくい商品かもしれませんね。

Posted in 未分類 at 7月 7th, 2017. No Comments.

「100均」の実力侮りがたし 格安iPhone防水ケース

iPhoneを一日中そばに置いておきたい人には、水のそばでも安心して使える防水ケースが便利です。100円均一ショップでも、スマートフォン用の「簡易防水」「防滴」ケースやポーチが販売されています。今回は100均ショップで手に入れた防水ケースが、どれぐらい使えるのかを試してみました。使った機種はiPhone 7と6sです。サイズの確認にiPhone 6 PlusとiPhone SEも使用しています。購入した100均ショップはダイソー、セリア、キャンドゥの3店舗です。「防水」の横に小さく「簡易」の表示があります。水に沈めることはできないのですが、水しぶきや濡れた手での操作からiPhoneを守ります。水にしずめても中に入っているiPhoneに影響がない「完全防水」に対して、水しぶきや濡れた手で操作しても大丈夫という程度の安心感が「簡易防水」です。「日常生活防水」「防滴」と表示されている場合もあります。台所などの水回りでの使用や、浴室で浴槽に落とさずに使うという範囲でiPhoneをガードできるのです。実際にケースを使ってみると、ちょっとした水濡れでも大丈夫なことはもちろん、口をしっかり閉じていればiPhoneが一瞬水に浸かるぐらいでも問題はなさそうに思えます。ただし今回確認した製品には、防水規格であるIPX4などのJIS規格表示のある製品はなかったので、性能が保証されていません。今回、100均ショップで見つけた簡易防水ケースには、単なる袋状のケースから、ストラップ付き、スタンド付きなどいくつかのタイプがありました。画面の大きなiPhone 7 Plusなどが入るケースは選択数が少ないようです。

Posted in 未分類 at 6月 13th, 2017. No Comments.

ポケモンゲットのためには高速にも?

NEXCO東日本、そして中日本のホームページには、「ポケモントレーナーの皆さまへ」というタイトルの注意書きがあるそうです。

ちょっと前まで、これらの高速道路のサービスエリアやパーキングエリアにもポケモンが出現していたとのこと。今はポケモンGOを楽しむ人も激減していますが、依然としてポケモンゲットのために高速道路で駐停車する車もあるそうなんです。サービスエリアなどでは出現していなくても、道路上では出現してしまうのでしょうか?!

運転手自身がポケモンGOをやっていなくても、同乗者がやっている場合も考えられますよね。走行中、レアなポケモンを見つけてしまったら・・脇の方に停めれば良いのでは?と一般道と同じようなイメージで停めてしまう人もいるのでしょう。

でも、これは禁止事項なんですよね。勿論、車が故障した場合は別ですが、それ以外は駐停車禁止。これをきちんと守ることはあたりまえなんです。さらに、歩いて、自転車でも立ち入りしてくる人がいるそうで・・。ホント、危険ですから止めましょうね!

Posted in 未分類 at 6月 7th, 2017. No Comments.

スティック型のWiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT W04」、Bluetoothテザリングも対応

Speed Wi-Fi NEXT W04」は、WiMAX 2+/au 4G LTEに対応するファーウェイ製のモバイルWi-Fiルーター。auの2017年春モデルとして2月中旬に発売されます。本体価格が2万8080円、2年間利用時の実質価格が0円です。WiMAX 2+のみを利用する「ハイスピードモード」では、2波キャリアアグリゲーションと4×4MIMO通信を併用して、下り最大440Mbps(理論値)の通信速度で利用可能です。対応エリアは東名阪から展開し、2017年4月末までに、全国の主要都市に拡大される予定となっています。「ハイスピードプラスエリアモード」では、WiMAX 2+の2波と4G LTEの1波を束ねた3波キャリアアグリゲーションによって、主要駅などで最大370Mbpsで通信できます。4G LTEのみのキャリアアグリゲーションでは下り最大225Mbpsで通信可能です。上り速度もキャリアアグリゲーション(UL CA)と64QAMによって改善され、従来の約10Mbpsから約30Mbpsへと高速化しました。バッテリーモードは「ハイパフォーマンス」「ノーマル」「バッテリーセーブ」の3種類を用意しています。ハイパフォーマンスモードでは、4×4 MIMOとキャリアアグリゲーションを利用し、下り最大440Mbpsの速度を実現します。一方で、初期設定のノーマルモードでは、4×4 MIMOをカットし、キャリアアグリゲーションのみで通信を行うのです。その際の速度は、下り最大220Mbps。省電力を売りにするバッテリーセーブモードでは、キャリアアグリゲーションもカットし、下り最大110Mbpsに速度が低下します。

Posted in 未分類 at 5月 18th, 2017. No Comments.

auの学割天国は学生だけじゃない!

5月末日までの受付期間のau学割天国。子供を持つ親御さんは一度はauでのスマホ契約を考えられたことはあるんじゃないでしょうか。

auで新規契約をすること、スーパーカケホとU18データ定額20などいくつかのauのプランの条件を満たした契約をすることで、適用されるんですよね。

ただ、学割天国と言いつつ、実はこのプランは学生だけの割引きプランではなくて25歳まで使えるプランなんですよね~。au学割天国にはU18とU25の2つのタイプが設定されています。なので先に紹介したのはU18の方。

ではU25がどんなプランかと言うと、まずauで新規契約をすること、スーパーデジラの20か30どちらかのプランを利用すること。かなりのデータ量ではありますが、動画やゲームをがんがんやる人にとってはデータ制限を不安に思うことなく楽しめるのでおすすめのプランです。

5月末までの期間とはなっていますが、最終週などは混みあうことが予想されるので、検討はお早めに!

Posted in 未分類 at 5月 3rd, 2017. No Comments.

最新スマートフォン「AQUOS Xx3 mini」はスマートボディで高性能

スマートフォンを使用するときに気になるのが使いやすさや持ちやすさではないでしょうか?
長時間使用するときはスマートな方が疲れにくいので良いと思います。
そんな使いやすさや持ちやすさを兼ね備えたスマートフォンが登場しました。
それは最新スマートフォンの「AQUOS Xx3 mini」です。
この最新スマートフォンは幅約67ミリ、高さ約135ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約134gという軽量スマートボディになっています。
また、幅が狭くて片手で操作できるから女性でも楽に使用することができますね。
さらに、滑らかな曲線と直接的な側面のカットラインによって、持ちやすさだけではなく、美しさも実現されています。
カラーバリエーションはブラック、ブルー、イエローグリーン、ピンク、ホワイトの5色が用意されていて、どの色もクリアな背面加工と側面の金属感が上品で繊細さを感じることができます。
カメラは約2,100万画素のメインカメラと約800万画素の広角インカメラを搭載していて、本格デジタルカメラ水準と言えるくらいのカメラですので、写真や動画を撮るのが楽しくなるでしょう。
撮ったものを4.7インチの大型ディスプレイで見て楽しむこともできますね。こうした最新スマートフォンを使用してみてはいかがでしょうか。http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/

Posted in 未分類 at 4月 29th, 2017. No Comments.

iOS版「Amazon App」に音声アシスタント「Alexa」追加(米国で)

米Amazon.comは3月16日(現地時間)、米国のiOS版「Amazon App」に音声アシスタント機能「Alexa」を追加したと発表しました。これで、「Amazon Echo」などのAlexa搭載製品を購入しなくてもAlexaを使えるようになります。Amazon Appはこれまでも音声検索は可能だが、Alexaを搭載することで音楽再生や天気予報などの質問、サードパーティーのサービスを使える1万以上のskill(命令セット)の利用が可能になります(skillの設定には別途Alexaアプリが必要)。Alexaは、Amazonが2014年に米国で発売した音声制御Wi-FiスピーカーAmazon Echo(日本では未発売)のアシスタント機能として世に出た人工知能(AI)パーソナルアシスタント。2016年5月にWebでも使えるようになり、同社のオリジナルタブレット「Fire HD 8」および「Fire TV Stick」にも搭載されました。さらに、CES 2017ではLenovoやHuaweiが自社製品へのAlexa搭載を発表した。スマートフォンとしてはHuaweiが「Mate 9」でのサポートを発表しています。

Posted in 未分類 at 4月 27th, 2017. No Comments.

最新スマートフォン「nova」はデザインも魅力

最新スマートフォンの「nova」はHUAWEI JAPAN(ファーウェイ・ジャパン)から発売されているSIMフリースマートフォンです。
この最新スマートフォンはデザインがすごく魅力的だと思います。
持ちやすさも考えた曲線デザインやCNC加工によって削り出されたメタルボディが魅力的ですし、立体加工が施されたガラスも採用されていますので見やすさも兼ね備えています。
カメラは約1200万画素のメインカメラと約800万画素のフロントカメラを搭載していて、誰でも美しい写真が撮れるように高速フォーカスやメークアップアーティストとコラボして考えられたビューティーモード撮影機能も付いています。
バッテリーは通常使用で約2日間も使用できる長時間バッテリーを搭載していますので安心して持ち歩くことができますね。
ディスプレイは約5インチのフルHD解像度IPS液晶ディスプレイになっていますので、コンパクトボディでも大画面で楽しむことができます。
また、デュアルSIMを採用していますので、3GとLTEの同時待受けや2つの電話番号の待受けが可能になっていますので便利ですね。
こうした最新スマートフォンのカラーバリエーションはミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールドの3色が用意されています。

Posted in 未分類 at 4月 9th, 2017. No Comments.

ジムの仕様を変更に

私もポケモンGOを楽しんでいる一人ですが、あまりジムには行かないんですよね。そもそもですが、ポケモンのゲームでは戦うっていうことは重要なんですよね?!^^そのへんも全く解っていないし、私自身がゲームで誰かと戦うということを好んでいないので、ジムの仕様が変更と言われてもあまり嬉しさは無いですね^^

なぜ、仕様が変わるのか・・。きっとポケモンファンの人なら「やっと変わるのね!!」と思っているんでしょう。ナイアンティックのはシニア・プロダクト・マネージャーの方の話しでは、「ジム戦の部分は大幅な手直しが必要です。これを改善し、システムの仕組みを大きく変えようとしています。」とのこと。へぇ~、そうなんですね^^

結局、人と人とが対戦できるように変えていく、ということなのでしょうか。私としては、それよりもポケモンを交換できる^^システムへと変更してもらえると嬉しいんですけどね~。これも多くのファンが待ち望んでいることだと思います♪

スマホの動きをよくする、メモリ「解放」とはなんだろう?

Posted in 未分類 at 4月 4th, 2017. No Comments.