ASUS、「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」や360度カメラを発売

ASUS JAPANは、5.2インチのHDディスプレイや4100mAhの大容量バッテリーを搭載するAndroid 7.1.1スマートフォン「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」を発売しました。価格は2万4800円(税抜、以下同)。あわせて360度カメラなどの周辺機器も発表されています。「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」は、大容量バッテリーが特徴のスマートフォン。チップセットはSnapdragon 430(1.4GHz帯駆動のオクタコアCPU)、ストレージは32GB、メモリが3GBです。5.2インチ、1280×720ドットのISP液晶ディスプレイや、1300万画素のメインカメラと500万画素で120度で撮影できる広角カメラというデュアルカメラ、800万画素のインカメラを装備します。4100mAhの大容量バッテリーにより、連続通話時間が約32時間、連続駆動時間が約21時間と1日、外出しても充電せずに使えます。 デュアルSIM対応で、なおかつmicroSDも同時に使えるトリプルスロットを備えます。

Posted in 未分類 at 1月 17th, 2018. No Comments.

ハイレゾ音源の再生向けとしてESS製のクアッドDACを搭載「V30+ L-01K」

音楽の再生では、前モデルから引き続き「Bang&Olufsen」によるチューニングを実施しました。前モデル同様に、ハイレゾ音源の再生向けとしてESS製のクアッドDACを搭載します。録音でも24bit 192kHzのFLAC形式で録音できる「HDオーディオレコーダー」が搭載されています。パッケージ同梱のイヤホンもハイレゾ再生に対応する。高音質でファイル容量を抑えたファイルフォーマット「MQA」の再生も可能です。Bluetoothでは、aptX HDなど高音質なコーデックがサポートされます。OSは、グローバルモデルはAndroid 7.1を搭載して出荷されているのですが、ドコモの「V30+ L-01K」はAndroid 8.0がプリインストールされ出荷されます。インカメラで顔認証機能を利用可能で、背面には指紋認証センサーを兼用する電源ボタンが配置されます。ディスプレイには、予めを決めた順番でノックする「ノックコード」を設定でき、端末を机に置いて背面が塞がった状態でもセキュアに画面ロックを解除できるとのことです。スマートフォン バッテリー

Posted in 未分類 at 1月 10th, 2018. No Comments.

「AXON Mini」のスペック

軽量で美しく、3つのセキュリティを搭載している安全性が高いスマホが「AXON Mini」です。
背面に指紋認証だけではなく声紋認証による音声認識やフロントカメラを利用した眼セキュリティ認証を搭載していますので安全性が高いのです。
デザイン的特徴は2.5次元CNC曲面加工技術を施してある美しいラウンドフォルムです。
また、約132gという軽量化も実現させていますので扱いやすいスマホとも言えます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはイオンゴールドとクロームシルバーが用意されています。
ディスプレイは約5.2インチのアクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)液晶を搭載していて、狭額縁ベゼルによって高い画面占有率が実現されています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、CPUはクアルコムの高性能スナップドラゴン615オタクコアが採用されています。

Posted in 未分類 at 12月 25th, 2017. No Comments.

「Liquid Z530」のスペック

隠れた名機として知られているスマホが「Liquid Z530」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約145gという軽量スリムサイズになっていますので、子供からお年寄りまで幅広い年齢層で使いやすさを実感できるでしょう。
CPUはMediaTek MT6735クアッドコア1.3GHzとなっており、RAMが2GBになっていますので一般的なゲームやアプリなどは快適に楽しむことができます。
バッテリーは2,420mAh大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載していますので大画面で美しい映像を見ることができるでしょう。
また、外の世界を明るく色鮮やかに表現するテクノロジーが詰め込まれています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約800万のアウトカメラが搭載されており、ワイドアングル撮影が可能になっていますし、解像度と撮影機能が充実していますので、優れた自撮りや様々なシーンで活躍してくれます。

Posted in 未分類 at 12月 18th, 2017. No Comments.

使いやすさを求めるなら「X」より「iPhone 8/8 Plus」を買うべき

正面からの見た目が変わっていないため、マイナーアップデートに思えるかもしれませんが、背面がガラスになっていたり、CPU、GPUが強化されていたり、カメラの性能が上がっていたりと、性能は大きく向上しています。パフォーマンスやQi対応などの利便性に関しては、iPhone Xと同等だ。ほぼ全体がディスプレイのiPhone Xに注目が集まりがちですが、これまでのiPhoneとの連続性はiPhone 8、8 Plusの方が上となります。逆に、iPhone Xはホームボタンが廃止され、Touch IDの代わりに顔認証を用いたFace IDが採用されているなど、これまでのiPhoneとは別物になっているのです。ディスプレイの比率も変わっているため、アプリによっては表示がうまくできないおそれもあります。まだ実機をしっかり試せていないので断定はできないのですが、ユーザー側に慣れが必要なのも事実です。むしろ、iPhoneを毎年買い替えているような、新しいもの好きの端末といえるかもしれません。価格の差もあるため、安定感のようなものを求める人には、iPhone 8、8 Plusをオススメできます。
Galaxy Mobile Japan

Posted in 未分類 at 12月 10th, 2017. No Comments.

「AXON Mini」のスペック

軽量で美しく、3つのセキュリティを搭載している安全性が高いスマホが「AXON Mini」です。
背面に指紋認証だけではなく声紋認証による音声認識やフロントカメラを利用した眼セキュリティ認証を搭載していますので安全性が高いのです。
デザイン的特徴は2.5次元CNC曲面加工技術を施してある美しいラウンドフォルムです。
また、約132gという軽量化も実現させていますので扱いやすいスマホとも言えます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはイオンゴールドとクロームシルバーが用意されています。
ディスプレイは約5.2インチのアクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)液晶を搭載していて、狭額縁ベゼルによって高い画面占有率が実現されています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、CPUはクアルコムの高性能スナップドラゴン615オタクコアが採用されています。

Posted in 未分類 at 11月 15th, 2017. No Comments.

「Liquid Z530」のスペック

隠れた名機として知られているスマホが「Liquid Z530」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約145gという軽量スリムサイズになっていますので、子供からお年寄りまで幅広い年齢層で使いやすさを実感できるでしょう。
CPUはMediaTek MT6735クアッドコア1.3GHzとなっており、RAMが2GBになっていますので一般的なゲームやアプリなどは快適に楽しむことができます。
バッテリーは2,420mAh大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載していますので大画面で美しい映像を見ることができるでしょう。
また、外の世界を明るく色鮮やかに表現するテクノロジーが詰め込まれています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約800万のアウトカメラが搭載されており、ワイドアングル撮影が可能になっていますし、解像度と撮影機能が充実していますので、優れた自撮りや様々なシーンで活躍してくれます。

Posted in 未分類 at 11月 8th, 2017. No Comments.

格安なのにいつの間にかこんなに便利に!? 買ってもいい高付加価値

ケータイ使用料が膨れ上がるなか、格安SIMが注目されています。そんな格安SIMが使える、バラエティ豊かなスマホです。「格安SIM」とはMVNO=仮想移動体通信事業者が展開しているサービスのことです。格安と呼ばれるだけあって、安価な通信料金が最大の魅力となっているのです。自分の環境に合わせたサービスを見つければ、月々の支払いを格段に安くできる格安SIMです。総務省の発表によると、キャリア契約している人の約半分は月額6000円から1万円。対して格安SIM利用者の約7割は、2000円未満だということです。そんな格安SIMが使えるのは、SIMロックが解除されたスマートフォンです。格安SIMの普及とともに、SIMフリースマホのラインナップも充実してきました。SIMフリー端末は、キャリアに縛られることなく、世界中のSIMカードが使えます、まさにフリーダムなスマホということですね。今までは魅力に乏しいモデルばかりだったか、物欲を刺激するバラエティに富んだモデルが揃い始めたのです。
Galaxy Mobile Japan

Posted in 未分類 at 11月 1st, 2017. No Comments.

「Qua phone QX」のスペック

コストパフォーマンスに特化していて多くの人に使用されているのが「Qua phone QX」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約139gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなホワイト、ピンク、ブラックの3色が用意されています。CPUは「Snapdragon 430」でRAMは2GBですので、そこそこのパフォーマンスがあると言えます。バッテリーは2,600mAhという普通サイズの容量になっています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載しており、独自の画像処理エンジンが付いていますので暗い場所でも綺麗な写真が撮影できます。
便利なところは電源ボタンが正面についていることです。
素早く画面を点灯させたり消灯させたりできます。
また、厳しい環境でも対応できるように設計されていますので安心です。
デザイン的特徴は側面が少し丸みを帯びていますので優しいデザインを実現させていますし、握りやすさも兼ね備えています。

Posted in 未分類 at 9月 21st, 2017. No Comments.

“NHK、同時配信のネットのみ利用者の受信料徴収に「一定の合理性がある」 “

NHK受信料制度等検討委員会は、テレビ番組を放送と同時にインターネット配信する「常時同時配信」における受信料負担などを検討した「同時常時配信の負担のあり方について」についての答申をNHK会長宛に提出しました。現在の受信料制度対象となるテレビを持たず、ネットのみで番組を視聴する世帯からの受信料徴収について、「一定の合理性がある」とまとめているものです。テレビを持たない世帯(総世帯の5%)が、PCやスマートフォンなどでネット配信を利用する場合には、費用負担を求めていく考えです。NHKの維持運営のための負担金と位置付ける「受信料型」、有料サービス対価とする「有料対価型」を候補としていますが、「NHKが放送の世界で果たしている公共性を、インターネットを通じても発揮するためのサービスと考えられ、インフラの整備や国民の合意形成の環境が整うことを前提に、受信料型を目指すことに一定の合理性があると考えられる」と記しています。ただし、受信料型は論点整理や国民の理解を得るまで時間がかかるという課題もあるため、「当面の暫定措置についても検討が必要」とするとしているのです。

Posted in 未分類 at 9月 11th, 2017. No Comments.