使いやすさを求めるなら「X」より「iPhone 8/8 Plus」を買うべき

正面からの見た目が変わっていないため、マイナーアップデートに思えるかもしれませんが、背面がガラスになっていたり、CPU、GPUが強化されていたり、カメラの性能が上がっていたりと、性能は大きく向上しています。パフォーマンスやQi対応などの利便性に関しては、iPhone Xと同等だ。ほぼ全体がディスプレイのiPhone Xに注目が集まりがちですが、これまでのiPhoneとの連続性はiPhone 8、8 Plusの方が上となります。逆に、iPhone Xはホームボタンが廃止され、Touch IDの代わりに顔認証を用いたFace IDが採用されているなど、これまでのiPhoneとは別物になっているのです。ディスプレイの比率も変わっているため、アプリによっては表示がうまくできないおそれもあります。まだ実機をしっかり試せていないので断定はできないのですが、ユーザー側に慣れが必要なのも事実です。むしろ、iPhoneを毎年買い替えているような、新しいもの好きの端末といえるかもしれません。価格の差もあるため、安定感のようなものを求める人には、iPhone 8、8 Plusをオススメできます。
Galaxy Mobile Japan

Posted in 未分類 at 12月 10th, 2017. No Comments.

「AXON Mini」のスペック

軽量で美しく、3つのセキュリティを搭載している安全性が高いスマホが「AXON Mini」です。
背面に指紋認証だけではなく声紋認証による音声認識やフロントカメラを利用した眼セキュリティ認証を搭載していますので安全性が高いのです。
デザイン的特徴は2.5次元CNC曲面加工技術を施してある美しいラウンドフォルムです。
また、約132gという軽量化も実現させていますので扱いやすいスマホとも言えます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約132gになっています。
カラーバリエーションはイオンゴールドとクロームシルバーが用意されています。
ディスプレイは約5.2インチのアクティブマトリクス式有機EL(AMOLED)液晶を搭載していて、狭額縁ベゼルによって高い画面占有率が実現されています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、CPUはクアルコムの高性能スナップドラゴン615オタクコアが採用されています。

Posted in 未分類 at 11月 15th, 2017. No Comments.

「Liquid Z530」のスペック

隠れた名機として知られているスマホが「Liquid Z530」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約145gという軽量スリムサイズになっていますので、子供からお年寄りまで幅広い年齢層で使いやすさを実感できるでしょう。
CPUはMediaTek MT6735クアッドコア1.3GHzとなっており、RAMが2GBになっていますので一般的なゲームやアプリなどは快適に楽しむことができます。
バッテリーは2,420mAh大容量バッテリーを搭載していますので安心です。
ディスプレイは約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載していますので大画面で美しい映像を見ることができるでしょう。
また、外の世界を明るく色鮮やかに表現するテクノロジーが詰め込まれています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約800万のアウトカメラが搭載されており、ワイドアングル撮影が可能になっていますし、解像度と撮影機能が充実していますので、優れた自撮りや様々なシーンで活躍してくれます。

Posted in 未分類 at 11月 8th, 2017. No Comments.

格安なのにいつの間にかこんなに便利に!? 買ってもいい高付加価値

ケータイ使用料が膨れ上がるなか、格安SIMが注目されています。そんな格安SIMが使える、バラエティ豊かなスマホです。「格安SIM」とはMVNO=仮想移動体通信事業者が展開しているサービスのことです。格安と呼ばれるだけあって、安価な通信料金が最大の魅力となっているのです。自分の環境に合わせたサービスを見つければ、月々の支払いを格段に安くできる格安SIMです。総務省の発表によると、キャリア契約している人の約半分は月額6000円から1万円。対して格安SIM利用者の約7割は、2000円未満だということです。そんな格安SIMが使えるのは、SIMロックが解除されたスマートフォンです。格安SIMの普及とともに、SIMフリースマホのラインナップも充実してきました。SIMフリー端末は、キャリアに縛られることなく、世界中のSIMカードが使えます、まさにフリーダムなスマホということですね。今までは魅力に乏しいモデルばかりだったか、物欲を刺激するバラエティに富んだモデルが揃い始めたのです。
Galaxy Mobile Japan

Posted in 未分類 at 11月 1st, 2017. No Comments.

「Qua phone QX」のスペック

コストパフォーマンスに特化していて多くの人に使用されているのが「Qua phone QX」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約139gになっています。
カラーバリエーションはシンプルなホワイト、ピンク、ブラックの3色が用意されています。CPUは「Snapdragon 430」でRAMは2GBですので、そこそこのパフォーマンスがあると言えます。バッテリーは2,600mAhという普通サイズの容量になっています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載しており、独自の画像処理エンジンが付いていますので暗い場所でも綺麗な写真が撮影できます。
便利なところは電源ボタンが正面についていることです。
素早く画面を点灯させたり消灯させたりできます。
また、厳しい環境でも対応できるように設計されていますので安心です。
デザイン的特徴は側面が少し丸みを帯びていますので優しいデザインを実現させていますし、握りやすさも兼ね備えています。

Posted in 未分類 at 9月 21st, 2017. No Comments.

“NHK、同時配信のネットのみ利用者の受信料徴収に「一定の合理性がある」 “

NHK受信料制度等検討委員会は、テレビ番組を放送と同時にインターネット配信する「常時同時配信」における受信料負担などを検討した「同時常時配信の負担のあり方について」についての答申をNHK会長宛に提出しました。現在の受信料制度対象となるテレビを持たず、ネットのみで番組を視聴する世帯からの受信料徴収について、「一定の合理性がある」とまとめているものです。テレビを持たない世帯(総世帯の5%)が、PCやスマートフォンなどでネット配信を利用する場合には、費用負担を求めていく考えです。NHKの維持運営のための負担金と位置付ける「受信料型」、有料サービス対価とする「有料対価型」を候補としていますが、「NHKが放送の世界で果たしている公共性を、インターネットを通じても発揮するためのサービスと考えられ、インフラの整備や国民の合意形成の環境が整うことを前提に、受信料型を目指すことに一定の合理性があると考えられる」と記しています。ただし、受信料型は論点整理や国民の理解を得るまで時間がかかるという課題もあるため、「当面の暫定措置についても検討が必要」とするとしているのです。

Posted in 未分類 at 9月 11th, 2017. No Comments.

全天球カメラで撮った静止画や動画をVR映像に!パソコンがなくても楽しめるVR撮影術

全天球カメラで撮った静止画や動画を、VR映像として見ます。そんな新たな楽しみ方を、デザイン会社、コンセントの全天球映像作家、渡邊さんに、手取り足取り教えてもらいました。VRはプロが作ったコンテンツを楽しむものと思われがちですが、昨今は前後上下を360度ぐるりと撮れる、全天球カメラが続々とリリースされています。この全天球カメラを使えば、誰もがVRコンテンツを撮って、さらに見られるのです。「お父さんはいつも『家族のカメラマン』となり、写真に写らないことが多くなりますよね。でも、その場の様子をすべて写し出す全天球カメラなら、そんなお父さんも含めた家族の『記念映像』が残せるんです」そう語るのは、全天球カメラでミュージックビデオなどの撮影をしている渡邊徹さんです。「何気ない情景でも、いつもとは違う雰囲気になります。それをスマホで見られるだけでなく、VR用ゴーグルを使えば、そこにいるかのような、臨場感ある映像で追体験できるのです」今ではスマホを装着して使うVR用ゴーグルも多彩です。自分で撮ったものを見るだけでなく、SNSで公開すれば、注目を浴びるのは必至!もはやVRは誰もが気軽に楽しめるのです。

Posted in 未分類 at 8月 24th, 2017. No Comments.

出色のiPhoneのカレンダー

iPhoneのカレンダーには、予定の場所と現在地を見て、自動的に出発時間を逆算してくれる機能が搭載されていま。たとえば、渋谷にある事務所から、東洋経済オンライン編集部のある日本橋までだと、徒歩と電車でだいたい40分程度かかります。編集部で打ち合わせがある場合は、45分前ぐらいに事務所を出るようにしているのです。このようなとき、iPhoneのカレンダーに場所を入力しておくと、現在地からちょうど間に合う時間に、通知が表示されるのです。これが、もし別の打ち合わせなどで、渋谷にいないときは、その場所からかかる時間に合わせて、通知が表示されます。日本橋により近い東京駅近辺にいるようなときは、打ち合わせの直前に通知が表示されるというわけです。場所を入力するだけでいいので、わざわざ前の予定を見て、どのくらい時間がかかるのかを考える必要もなくなるのです。「今日、シャンプーを買ってから帰る」といった予定は、カレンダーに入れづらいものです。ほかの予定と並べてしまうと、表示がゴチャゴチャしてしまい見づらいうえに、自宅近くのドラッグストアをうっかり通り過ぎてしまうこともあります。このようなときは、カレンダーではなく、リマインダーアプリを活用したほうがいいでしょう。リマインダーは単純にToDoとして予定を書き出していけるだけでなく、時間や場所まで指定して、通知を表示させることが可能です。たとえば、先に挙げたシャンプーを買ってから帰りたいときは、まず、それをリマインダーに入力する。その後、「詳細」から「指定日時で通知」や「場所で通知」をタップし、時間や場所を指定すればいいのです。

Posted in 未分類 at 8月 19th, 2017. No Comments.

最新モデルであるほど修理が難しくなっている

スマホのバッテリーは、スマホの利用が2年以上経過すると途端に充電の量が減っていきますよね。あれって意図的なんですかね^^

また、スマホは精密機器だから素人が中身をイジってしまえば壊れてしまう・・。なので、もしバッテリーだけ交換したければメーカーに依頼するか、専門家に頼む必要があります。とくにアップルやサムスンといった世界的なメーカーほど「最新モデルであるほど修理が難しくなっている」とか。これtって当たり前のように思ってきました。多くの機能や利便性が高まればそれだけスマホの構造も複雑になっているので、素人がバッテリーの交換ができるなんて思いもよりませんでした。

しかしある環境保護団体のIT分野先任アナリストも言っているように、「製品をデザインする際に修理便宜性を優先的に考慮しなければならない」と、私も思いましたね。

環境に対してもそうだとは思いますが、あれだけの技術力があれば、素人でも簡単に取り換え可能なバッテリーとその仕組み、作れるはずですからね~。最新機種を買って欲しい・・というのもよくわかるけど。。

Posted in 未分類 at 8月 8th, 2017. No Comments.

10型サイズの手書きメモパッド「ideaBoard」が発売、プリンストン製

筆圧感知対応の10インチ電子メモパッド「ideaBoard(PEM-10シリーズ)」がプリンストンから発売されました。メモが消えるのを防ぐロック機能を備えるほか、電池交換が可能です。カラーはブラック(PEM-10BK)とホワイト(PEM-10WH)の2種類で、販売しているテクノハウス東映にはブラックが入荷しています。店頭価格は税込5,370円です。ideaBoardは、紙に書くような感覚で使えるコンパクトかつ軽量の電子メモパッド。画面サイズは10インチ(横153×縦212mm)です。付属の専用ペンで画面にメモなどを書き込み、画面の下にある「消去ボタン」を押して内容を消去し、再び書き込むことができます。また、筆圧感知対応で、筆圧に応じて線の太さが変化することができます。「消去ロック機能」も備えていて、側面のスライドスイッチをONにすると、メモを消去することができなくなります。なお、消去ロック中も書き込むことは可能です。電池交換も可能で、消去ができなくなった場合は新しい電池(コイン形リチウム電池、CR2032)と交換して使用を継続できます。なお、電池は消去する時のみに使用されます。本体サイズ(約)は幅175×奥行き250×高さ7mm。質量は約190g。付属品は動作確認用電池(CR2032、本体に取り付け済み)、専用ペン、ペンホルダー、マグネットシート(4枚)など。マグネットシートを用いて、本体を冷蔵庫や金属製のパネルなどに貼り付けることができます。

Posted in 未分類 at 7月 30th, 2017. No Comments.