スマホ音楽がたくさん聴けるようになります

スマホ音楽を楽しむ場合取り込むのが結構面倒だったりしますよね。
ついついダウンロード版を利用したりしてしまうものです。
しかし、持っているCDを簡単にスマホで音楽が聴けるようになればなんて考えてしまいます。
そんな悩みを解消してくれるものが登場しました。
それは、ワイヤレスプレーヤーなのですが、聴きたいCDをスマホで再生できるようになっているのです。
そのCDプレイヤーは「LDRW-CDPLWBK」なのですが、こちらなんとこれからiPhoneやiPadまで対応ををする商品も登場させるようです。
なので、iPhoneやiPadでもCDを再生できる事ができるようになります。
やっぱり古い曲だったりすると、CDで持っていたりしますよね。
懐かしくてスマホに入れたいと思った時に、こういう風に簡単にCDで聴きたいものが聴けるようになれればすごくいいなと感じました。
これでCDの曲を入れ込む手間もはぶけるので簡単でいいものです。
パソコンが苦手な方でも、これなら簡単にCDを聴くことができるようになりますよ。
今はスマホがあることで音楽もこのように気軽に聴くことができるようになるのでいいものですね。

Posted in 未分類 at 3月 31st, 2017. No Comments.

日本メーカー製のSIMロックフリースマホ『AQUOS SH-M04/SH-M04-A』

日本メーカー製のSIMロックフリースマートフォンってまだまだ少なく、だからと言って海外メーカー製のものは何だか物足りなさを感じます。そんな中、シャープ製の『AQUOS SH-M04/SH-M04-A』は、SIMロックフリースマホでは数少ない日本メーカー製端末。だからおサイフケータイに対応するなど日本人が必要とする機能を搭載しているんですよ。しかもディスプレイの綺麗さ・操作性・バッテリーの持ちなどもしっかり日本人ユーザーのニーズを把握しています。液晶アイドリングストップ搭載の5インチディスプレイは、美しい表示だけでなく省電力をも両立させたIGZO液晶ですし、持ちやすいボディサイズながら2700mAhの大容量バッテリーを搭載しているからバッテリーの持ちを気にすることはありません。防水(IPX5/IPX8)に対応している点も評価が高いポイントです。料理をしている途中、濡れた手で触ってもスムーズに電話に出られるって良いですよね。更にカメラ機能も充実していますよ。1300万画素のメインカメラで「おすすめプラス」を利用すると被写体に適した設定方法を表示してくれますし、「あとからキャプチャー」は動画から静止画を切り出せるという便利機能もあります。500万画素のインカメラは、美肌補正機能だけでなく画角約85度という広角レンズを採用しているため、背後の風景も十分写すことができるんです。1人旅でも自撮り棒なしの記念撮影ができそうですね。AQUOS SH-M04/SH-M04-Aは日本メーカー製だからこそ、快適に使えると思います。

Posted in 未分類 at 3月 29th, 2017. No Comments.

“格安スマホでは群を抜くZenfone3のスペックとコスパ “

SUSのZenfoneシリーズの何よりの魅力は、そのコストパフォーマンスの高さです。スペックの割りに、価格が大幅に抑えられていて、スマートフォン代の高さに悩む人にとっては、最高のスマホとなるでしょう。しかも、SIMフリーとなっているので、例えばAmazonでZenfone3を一度購入してしまえば、Softbankでも、DoCoMoでも、楽天モバイルやFREETEL、話題のLINEモバイルでも自由に使えてしまうのです。GBのメモリと、64GBの内部ストレージを備えた端末は、3万円から4万円程度で購入出来るAndroidスマートフォンとしては、非常に高スペックと言ってよいでしょう。普通のユーザーがスマホを使う場面で、スペックが足りなくなることはまずないはずです。また、日本ではあまり馴染みのないデュアルSIM機能を搭載していて、SIMカードの2枚挿しが可能となっているところも大きな特徴です。いずれのスロットもLTE通信に対応しているので、SIMカードを2枚持っている人は両方挿しておいて、デュアルスタンバイをすることが可能です。例えば、一方のSIMカードで4G LTEのネット通信を行いつつ、もう一方の3G回線のSIMカードに電話がかかってきたら着信できるのです。これまで、日本において3G/4G SIMカードでの同時待受ができる端末は殆ど存在しなかったので、非常に画期的な機能であると言えます。割賦販売かつSIMロックのかかったiPhoneを、8万円も9万円も出して購入するよりも、3万円台で購入出来るZenfone 3を買った方が圧倒的に自由度が高いことは間違いありません。Zenfone3は写真だけでなく、ビデオについても4K動画の撮影が可能であり、非常に高機能なカメラを備えているといえよう。
カメラは1600万画素で、非常に高精細な写真を撮影することができます。

Posted in 未分類 at 3月 6th, 2017. No Comments.

SDメモリーカードの本当の寿命は?

SDカードに写真や音楽データを保存しているという人は多いが、実はSDカードに大切なデータを保存しておくということは、非常に危険な行為といえる。何故かというと、SDカードやマイクロsdカードはあまり長期保存には向かない記録メディアだからだ。非常に高い確率で、2、3年後にはデータが消失してしまうか、SDカード自体を認識しないといったことが発生する。SDカードなどのフラッシュメモリー系を製造販売している会社にはサンディスクや東芝、ソニーなどのメーカーがある。これらメーカーではSDカードの寿命は通常、5年から10年程度と言われているが、実際は2年から3年程度がひとつの目安になるだろう。SDカードやマイクロSDカード、USBメモリーなどはフラッシュメモリー系と呼ばれており、電気によってデータの読み書きを行っている。特徴としては、記録メディア全体にデータを分散し書き込むため、ハードディスクのように特定箇所が読めないといったトラブルが発生しづらいメリットはある。一方で、一旦、読み込みや書き込みエラーが発生すると、あらゆる箇所で読み込み書き込みエラーが発生するため、保存してあったデータが全滅してしまったり、万遍なくデータが破損しているといったトラブルが良くあるのだ。一方、CD-RやDVD-Rなどは、温度や湿度、ホコリや日光などを管理しながら保存しておけば数十年はデータの保存が可能とも言われている。そのため、長期に渡ってデータを保存するなら、SDカードなどのフラッシュメモリー系ではなく、CD-RやDVD-Rなどを使った方が安全だ。
www.samsung.com/jp

Posted in 未分類 at 1月 25th, 2017. No Comments.

ソフトバンクスマホで子育てサービスが!

ソフトバンクスマホでこれから子育てにも十分活用できるようになるかもしれません。
ソフトバンクでは、これからスマホで子供の居場所が分かるようになります。
育児支援として、このサービスをスタートさせたようですよ。
なんとソフトバンクスマホを使用する事で、園で撮影をした写真や必要なものを購入できるようになるのです。
また、帰宅する園児の居場所をスマホで検索ができるようになるそうなのです。
スマホは位置情報などスマホがあれば探せるのですが、こういうサービスが大幅に活用できると嬉しいものですね。
また、このサービスを利用すれば保護者同士が連絡を取り合う事だって可能だそうですよ。
園などにいれば、保護者同士が連絡先が必要な時分からなかったら困りますよね。
しかし、このようなサービスを利用すれば、これから保護者同士もコミュニケーションができるようになったりでいいものですね。
アプリを利用すれば、小型の無線通信機器を持たせることでどこにいるのかを把握する事ができるようです。
子供の居場所がしっかりと分かるのは本当に安心できますね。
これからこのような子育てアプリなんかが活用たくさんされるようになれれば嬉しいです。

Posted in 未分類 at 1月 24th, 2017. No Comments.

iPad Pro 9.7とApple Pencilは、ノートと鉛筆のような感じで使える

感覚的な話なので、説明が少しむずかしいのですが、自然な感じでノートに文字を書いていくのと似たような感じで、考えながらWordに書けるということです。おそらく、キーボードで考えながら書いていくというのは、文字を頭の中のどこかでキーの配列に変換しているところがあるでしょう。それがなくて、鉛筆で自分が文字を書いている、そういう感覚に変わるのです。デジタルの「ノート」と「鉛筆」に近い感覚と言えるかもしれません。もちろん、まったく同じというわけではないのですが、iPad Pro 9.7とApple Pencil、これはかなり良い感じなのです。「コンセプト」という絵を描けるアプリを使って、図解することとこの点が良くわかるのです。この「コンセプト」というアプリは、絵も描けるというか、建築やイラストのためのアプリで、有料版では、描いたパーツを移動させたりすることも簡単にできるのでちょっとした絵を描きたい人にはとても優れたアプリと言えます。手描きで描ける図解に使える、なかなかいい感じのアプリがなかったのですが、 この「コンセプト」はかなりいいです。外出先でも、すぐにネットを使いたいという人でしたら、iPhoneがあれば、テザリングができるのがうれしいところです。

Posted in 未分類 at 1月 12th, 2017. No Comments.

スマホの新機種がなかなか購入できず

今年は新機種のスマホを購入となっても困った方がいたと思います。
その理由として総務省の実質0円の監視が厳しくなった事ですよね。
そういう事もあり携帯会社の方も、実質0円ができない状態でスマホ端末販売に困っていました。
スマホの利用料金を安くするためには、やっぱり端末の金額が重要になってきますよね。
しかし、その端末の価格を0円にできないという事もあり、新機種スマホ購入すれば負担になってしまう方もいたと思います。
スマホも今では新機種を購入するのがなかなかできなくなってしまいました。
そんな端末が売れない中でも、スマホ会社では色々な対策も考えているようです。
今年はソフトバンクの無料券が話題になりましたね。
ソフトバンクで毎週のように無料券が利用できるものでした。
また、データ量を大きく使用ができるようになったりと、スマホの使用をしやすくなった所もありましたね。
来年も携帯会社では色々なサービスをしてくれる事を期待しておきたいですね。
来年は新しいスマホを購入することを検討しているので、お得に購入できるようだったらいいなと思います。
やっぱりスマホの月額料金に注目しておきたいですね。おすすめのauスマホ、あなたに合うのは?

Posted in 未分類 at 1月 8th, 2017. No Comments.

スマホゲームの「グランブルーファンタジー」

人気スマホゲームの一つに「グランブルーファンタジー」というゲームがあります。
このスマホゲームはテレビCMでもお馴染みの「グラブる?」という人気フレーズで有名なゲームです。
ファンタジーの世界観を持つ王道RPGになっていて、伝説の島である「イスタルシア」を目指して仲間たちと冒険します。
プレイヤーは「騎空士」になって物語を進めていき、仲間やアイテム、武器などを入手しながら強化させていきます。
敵とのバトルはサイドビューのターン制で行われますので、迫力満点のバトルシーンを見ることができますし、見やすいので誰でも楽しめると思います。
また、HP(ヒットポイント)が0になると戦闘できなくなりますし、逆に敵を戦闘不能にすれば勝ちになります。
しかし、主人公や仲間全員が戦闘不能になったら負けになってしまいます。
編成するパーティはジョブやキャラクター、武器や召喚石の4つの要素があります。
それと、ストーリーモード以外にマルチバトルと共闘クエストというバトルがあります。
どちらも複数のプレイヤーが参加できます。
マルチバトルはボスと戦うことができ、他のプレイヤーに助けてもらうこともできます。
共闘クエストは2人~4人でルームを作って楽しむことができます。

Posted in 未分類 at 1月 6th, 2017. No Comments.

ウェアラブルの「Withings Activité」

ウェアラブルは多くの人に注目されていますが、その中でも「Withings Activité」というスマートウォッチがすごく注目されています。
このウェアラブルはパリでデザインされて最高級のスイス時計の素材を使用しています。
文字盤に高品質なスイス製文字盤が採用されています。
その文字盤はオレンジ色がアクセントの光沢感があるブラックと、ブルーが目を引く洗練されたホワイトの2色が用意されています。
また、ケースは傷がつきにくいドーム状のサファイアガラスと耐久性に優れた合金鋼製を採用していますので安心して使用することができるでしょう。
さらに防水ケースがボディを保護していますので水回りでも気軽に使用することができますね。
ベルトは柔らかくて高品質なバレニアレザーを使用して作られていて、ブラックとブラウンの2色から選ぶことができます。
そして、ユニークなアクティブトラッカーで健康なライフスタイルをサポートしてくれます。
睡眠トラッキングでは睡眠サイクルや入眠までの時間、目の覚めた回数をグラフに表してくれますので便利だと思います。
また、最長8か月使用できる標準ボタン型電池を使用していますので充電する必要がありません。
それに、スマートフォンに接続すれば自動的に正しい時刻が表示されますので時間を合わせる手間が省けます。

Posted in 未分類 at 1月 2nd, 2017. No Comments.

ソニーがXperia Xで4K録画機能廃止、「スマホに4K」はまだ早かった

Z5の撮影した4K動画をそのままの品質で観ることができる4Kディスプレイ搭載モデルまで発売されたわけですが、最新機種「Xperia X」シリーズではその存在そのものが無くなりました。ソニーはXperia Zシリーズでサポートしていた4K動画撮影機能について、Xperia Xシリーズでの搭載を見送ったのです。ソニーモバイルは搭載を見送った背景について、Xシリーズでは高速起動や被写体の動きを予測し、ブレのない美しい映像の撮影を可能にする「Predictive Hybrid Autofocus(先読みオートフォーカス)」を備えるなど、「速く正確に撮影できること」を最優先に考えたためと説明しています。また、ユーザーの過去の利用動向も踏まえて外したとしています。ちなみに4K動画を10分撮影した際に出来上がる動画ファイルのサイズはおよそ4GB(Xperia ZL2の場合)です。Xperia Zシリーズの本体メモリ容量(32GB)に対して大きすぎることや、現行の携帯電話ネットワークではそこまで大容量のファイルを扱い切れないことを考えると、確かに優先度が高い機能とは言いづらいのが現状なのです。昨年世界初となる4Kディスプレイを備えたスマホ「Xperia Z5 Premium」を発売したソニーですが、しかしメーカー各社が4Kスマホを発売する流れは生まれず、コンテンツも充実しなかった事を考えると、「スマホに4K」はまだ早いということのようです。
スマホ SDカードはこちら

Posted in 未分類 at 1月 1st, 2017. No Comments.