大きさの違い

現在iPhone6sなどのスマートフォンに搭載されている主流のセンサーの大きさは1/2.6型です。カメラに力を注いでいるエクスペリアZ3でさえ上記のセンサーサイズでもっとも小さい1/2.3型しか載せていないのです。ちなみにこれは一般的なデジカメと同じセンサーサイズなので、XperiaZシリーズは理論的にはデジカメと同じ画質の写真が撮れることになります。それでは一眼カメラはどうなのでしょうか、入門用一眼に使われるもっとも多いものはAPS-Cと呼ばれるサイズです。プロが使う一眼にはフルサイズと呼ばれるセンサーが搭載されているのです。スマホのセンサーと入門用一眼レフセンサーのサイズ差は約14倍で、プロ用一眼レフセンサーとのサイズ差は32倍にもなる。それなのに最新スマホとフルサイズ一眼の画素数ほぼ同じ2000万画素なのです。kろえでどれだけ今のスマホが異常かが分かると思います。2000万画素がまるで今の業界標準のように扱われていますが、これは馬鹿な消費者をだますための基準でしかありません。「iPhoneは1300万画素だから画質は悪い」ではないのです。むしろ小さなセンサーに対して小さい画素数で勝負し、画質の鮮明さではなく、画質の色合いや明るさを補うほうに力を入れることで、ハズレの無い写真を取れるように工夫しているのです。個人的にはiPhoneの画素数ですら大きすぎると思います。

Posted in 未分類 at 5月 27th, 2016. No Comments.

毎月の割引:3Gからの機種変更(契約変更)が狙い目か

キャリアを通して購入した場合(Apple Storeの実店舗でSIMロック付きを購入した場合を含む)、24カ月間の料金割引を受けることができます。ドコモでは「月々サポート」、auでは「毎月割」、ソフトバンクでは「月月割」と呼ばれているものです。各キャリアともに、従来のiPhoneシリーズではMNP(携帯電話番号ポータビリティ)利用時の割引額が大きかったのですが、iPhone SEでは契約区分を問わず割引額が同一となっていることが大きな特徴となっているのです。16GBモデルではドコモが1944円、auとソフトバンクが1920円が毎月の料金から割り引かれます。一方、64GBモデルではドコモが2106円、auが2220円、ソフトバンクが2230円の割引となるのです。これをもとに実質負担額を計算すると、16GBモデルはドコモ、64GBモデルはauとソフトバンクが一番負担が少ないことになります。特に、64GBモデルは、ドコモと他2社との実質負担額に差がでるのです。先述の通り、契約区分による割引額の差がないiPhone SEですが、各キャリアともに3G回線からの契約変更(機種変更時)に限り、割引額を増額する施策を実施します。割引額や条件はキャリアごとに異なります。au 3G→4G LTEの契約変更で毎月割を420円/月(合計9720円)増額(現在の3Gケータイ・3Gスマホを16カ月以上使っている場合のみ)します
 

Posted in 未分類 at 5月 25th, 2016. No Comments.

” スマホ比較 都会と田舎”

都会と田舎 スマホ比較しましょう。都会なら、スマートフォンは不自由なく使用出来るけど、田舎じゃ思うようにいかないということも結構存在しているようです。

田舎移住計画などたてている人たちは、ちょっと用心しなければならないことかもしれません。 もちろん、スマートフォンは田舎でも有効的に使用出来るものと思いたいのですが。

「現在地から検索」しかし「検索結果は0件」。全国展開しているサービスの未対応地域というのは実際にある話しです。日本全国しっかりサポート出来ているなんて、都会にいるとつい甘い考えをもってしまうようですが。

都会の人たちは、移動中にスマホをいじるのが当たり前になっています。しかし、田舎と言えば、ほとんど徒歩ではなく車社会なのです。思っているほど、田舎に行けば、スマートフォンをいじる時間がないと!ということに気づくかもしれません。歩きスマホが懐かしい!と思うのかもしれません。

そして都会の人たちは、スマートフォンのインターネット情報を頼りにしてますが、田舎ではまだまだリアルな口コミが生きていたりします。

Posted in 未分類 at 5月 19th, 2016. No Comments.

” au スマホ 白ロムをヤフオクやAmazonへ “

auスマホ、私は白ロム。白ロムなら、高価スマートフォンを結構安く購入出来るかもしれません。格安スマホやSIMフリーのスマートフォンを買うよりも2万円近く安く購入することが出来るから、白ロムも侮ることが出来ません。

5万円でSIMフリーのスマートフォンが売っているとすれば、同じ性能で白ロムなら3万円くらいで購入出来、SIMフリーのスマートフォンで意識が留まっている人たちは、もうちょっと下まで降りてくるべきではないでしょうか。

なんで、白ロムが安く利用することが出来るかといえば、大手キャリアで、毎月、7000円などと高額料金を支払い続けている人たちのお陰です。そのお陰で、大手のキャリアがMNPで多額のキャッシュバックを乱発。キャッシュバックを目当てにスマホを乗り換えまくり、乗り換えれば乗り換えるほど、スマートフォンが増え続けていくことになります。

スマートフォンって、何台もっていいことなんてありませんし、ヤフオクやAmazonに出品したりすことに。

http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/docomo

Posted in 未分類 at 5月 11th, 2016. No Comments.

au スマホ 次のウェアラブルデバイスの世界

auスマホをみなさん楽しんでいらっしゃるでしょうか。 auスマホも一つの時代のブームかもしれません。ブームは、いずれ去っていくものです。あんだけ電車の中で、ネコも杓子もスマートフォンという時代を、後から振り返り、みなさんげらげら笑っているのかもしれません。

auスマホが消滅をして、 次にどのような時代が来るかと言えば、ウェアラブルデバイスの時代が来るという人たちがいます。ウェアラブルデバイス、メガネとスマートフォンが共存する時代?本当にそんな時代が来るのでしょうか。しかし、どうなのでしょうか。

ウェアラブルデバイスとは、腕や頭部など、身体に装着し利用するデバイスです。ここでメガネというとてもファッション性の強いものが、世間にすんなり受け止められるのかということを意識しなければなりません。人と人がコミュニケーションをする時、必ず真っ先に見るものは目、つまりメガネ、つまりウェアラブルデバイスなのです。それではウェアラブルデバイスがあまりにも自己主張しすぎているのではないでしょうか。

 

Posted in 未分類 at 5月 10th, 2016. No Comments.

最終的には犯罪を減らしたい

ドコモ スマホやガラケーの安全な使用法の教室がずっと開かれているんだそうです。ご存じでしたか?

SNSについては、有害となる文章や言葉が入ったものは閲覧できないようにするアプリが話題となっていましたが、スマホやガラケーそのものの使い方についての教室があるんですね。

ドコモでは2004年からずっと行ってきているとのことです。これまでに700万人ほどがこの教室に参加しているそうですよ。

小学生の高学年を対象にしている教室は入門編と呼ばれ、中高生では応用編。子供だけではなくてその親や先生たちを対象とした保護者・教員編などもあり、スマホやガラケーを持つすべての人たちが何らかの教室に参加できるようになっているみたいですね。

この教室の最終的な目標があるそうなんですが、それが「犯罪を減らすこと」とのこと。スマホやガラケーを販売している会社としては、これらを使った犯罪が後を絶たないことを憂いているのでしょう。しかも、その幅は広まるばかりです。。しかしこれで諦めていてはな尚のこと犯罪は増える一方であるため、しっかりと啓発も行っていくそうです。

キャリアの啓発だけでなく、法整備、利用者のモラルの意識などが完成することで、犯罪は減っていくのではないかな、、と思いますね。

Posted in 未分類 at 5月 2nd, 2016. No Comments.