スマホの基本的な特徴について

「機種変更に悩んでいる方」「スマートフォンって何が出来るんだろうと思っている方」と思っている人にスマホができることをおさらいしてみます。まず以下のことができます。
・通話ができます
・メールができます。
・カメラが使えます。
・インターネットができます。
スマホは基本的にそんな機械になります。といってもこれは当然のことでしょう。このような中でも、スマートフォンの本体自体が進化しているものがあります。赤外線通信が出来るようになったものやSDカードのような外部メモリーが使えるもの、さらには・おサイフケータイが出来たりするものなどですが、これだけなら、普通の携帯電話とそんなに変わらないですね。それでもスマホの最大の特徴といってもいいのが、パソコンと同じように使うことが出来るということです。もっとも、パソコンで出来る機能が全部できるという訳ではありません。
・基本的なメール機能
・インターネット機能
・表計算
・ワープロ機能など
更に、言わずもがなですがスマートフォンでは無線LANを使う事ができるようになっているのです。
こうなってくるとまさに携帯できるパソコンというイメージがぴったりですし、スマホはまだまだ進化しているのです。

Posted in 未分類 at 12月 12th, 2015. No Comments.

“スマホ カメラはどこまで期待出来るか “

スマホ カメラがあれば、私は他にカメラは必要ないと言う人たちが多いようですが、果たしてスマホ カメラは、一眼レフにも匹敵するのでしょうか。何か進化したスマホ カメラが一番優れているカメラだと思いこんでいる人たちもいるようです。
でもスマホ カメラならすぐに撮ることが出来ますし、素人でも簡単に使用出来ると言うが素晴らしいのです。でも画質はと言えばどうなのでしょうか。
一眼レフのカメラの代わりを、実際にスマートフォンがすることが出来ません。全ての項目を平均値5程度で無難に収めていると言うのがスマートフォンなのです。ということは、もちろん一眼レフは、10を目指しているのです。甚だいろいろな機能が備わっているため、スマートフォンはカメラを10まで持って行こうなどと考えてはおりません。
コマーシャルで、スマートフォンは平均値5ですよなんて言うはずはありませんし、ここの部分は、スマートフォンを購入する人たちが当然あらかじめ知っていなければならないことです。

Posted in 未分類 at 12月 7th, 2015. No Comments.

スマホ 「Live Color LED採用トリルミナスディスプレー for mobile」「X-Reality for mobile」の映像美

Galaxy 、Xperia、スマホは一体現在どちらが買いなのでしょうか。
Xperia Z4のフルHD(1920×1080ドット)、そしてGalaxy S6はWQHD(2560×1440ドット)、解像度というのでは、Galaxy S6が勝ちです。
しかし、この程度の画面サイズで見れば、それ程違いを感じることはほとんどないのかもしれません。2560×1440ドットに対応しているアプリなどを使用して比較すれば、違いが見えてくるかもしれませんが、別にそれ程レベルの高さを求める必要はないという感じもしないではありません。
しかし、動画を見る時など、色、コントラストの部分にいささか気になる点があります。確かに「Live Color LED採用トリルミナスディスプレー for mobile」「X-Reality for mobile」など備えているXperia Z4の方が画面は鮮やかでキリリと引き締まっている感じがします。
Galaxy S6といえども、そこの部分には到達出来ていないかなという感じがします。単体ではなかなか気づけないものの、比較して判ることです。

Posted in 未分類 at 12月 2nd, 2015. No Comments.

KDDI、12月3日に新商品・新サービス発表会を開催 – 主婦層がターゲットか

3キャリアの中で唯一冬モデル発表会を開催していないauなのですが、au発表会 for ママを12月3日に開催するようです。詳細はまだ明かされていないのですが、新商品および新サービスが発表されるとのこと。また、ゲストとして藤本 美貴さん、優木 まおみさんが登壇する予定です。auが新商品発表会を開催するのは、5月14日の『au発表会 2015 Summer』以来約7ヶ月ぶりですね。今年は3キャリアで唯一auだけ冬モデル発表会を開催していないというなんとも不思議な状況ですからその発表会の中身が注目されます。そんな中で開催されるau発表会 for ママ。『新商品・新サービス』が発表されると案内されていますが、具体的な中身は不明です。それでも for ママ と銘打つことから、子供のいる女性などに向けた新製品・新サービスの発表が予想されています。世間では通信機能を持ったIoT家電、いわゆるスマート家電の開発に各家電メーカーがしのぎを削っている状況の中で、その類の製品が発表されるのかもしれません。発表会にはKDDIの商品・CS統括本部長の山本 泰英氏、プロダクト企画1部 グループリーダーの山下 明子氏、プロダクト企画1部の中村 智果氏も登壇予定地なっています。また、ゲストとして藤本 美貴さん、優木 まおみさんが登壇する予定。

Posted in 未分類 at 12月 1st, 2015. No Comments.

スマートフォンからカジュアルに音楽を楽しむエレコムのスピーカー

定額制の音楽配信サービスなどが話題になっていますが、その音楽をどのように楽しむのかも重要になってきています。
最近のオーディオ機器にはほとんどと言っていいほどBluetooth機能が付いていて、ワイヤレスで、スマホやタブレットから音楽を楽しめるようになっています。
そんな中エレコムが発売したのは、一風変わった正方形のスピーカーです。
音楽に合わせてLEDライトが光るというもので、12月上旬ごろに発売する予定だそうです。
マイクも内蔵しているので、スマホをハンズフリー通話も可能です。
通話のアイテムとしても使えるという面白い発想のスピーカーですね。
コンパクトですが、重低音をきちんと実現するスピーカーとのことで、音質にも自信を見せています。
しかも重さわずか224gとのことでとても小さいスピーカー。ちなみに充電は最大で3.5時間ですが、モバイルバッテリーなどから充電も出来そうですので、きちんと準備すれば長時間の使用にも耐えられそうです。
ちょうどクリスマスの時期に発売とあって、小さなホームパーティーでの使用や、プレゼントとしても面白いかもしれませんね。
ともあれ、実際どんな音がするのか、気になるところ。
お店に出始めたら、是非その音を聞いてみたいものですね。

Posted in 未分類 at 11月 28th, 2015. No Comments.

メタルになった今週発売の新型INFOBARをしっかりチェック!グッドデザインを受賞!

2015年初頭に発売されたINFOBARの新モデル「INFOBAR A03」。NISHIKIGOIカラーなど、これまでのイメージを残しつつも、金属筐体を採用するなど、随分印象が変わったデザインとなっています。デザイン面の大きな変化は金属筐体にあります。アルマイト加工のアルミニウムボディーが背面に用いられていることから剛性が強くなり、白くてプラスチックの印象が強い、初代INFOBARスマホとは正反対なのですが、高級感は増しているのです。大きく変化しているのはキーも同様です。平坦なタッチ型キーが採用されているのが特徴となっているのです。ディスプレーには4.5型フルHD液晶(1080×1920ドット)を採用しています。初代INFOBARスマホは3.7型で横幅も63mmだったので(A03は68mm)、絶対的には大きくなっているのですが、イマドキのスマホの中ではコンパクトサイズですね。サイドに丸みがあって持ちやすいのもポイントでとてもファッショナブルですよ。そのほかのスペックも高くて、CPUは2.3GHzでクアッドコアのSnapdragon 801、メモリー2GB、内蔵ストレージ16GB。キャリアアグリゲーション/WiMAX 2+/VoLTEといったauの最新ネットワークに加えて、フルセグ、赤外線通信、おサイフケータイ、防水・防塵と機能的にはフルスペック対応となっているので必要十分といってもいいでしょう。ただし、バッテリー容量だけは2020mAhとやや小さめですね。
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Posted in 未分類 at 11月 20th, 2015. No Comments.

LINEで友だちと写真を共有できる「アルバム」機能使ってる?

今や人気アプリトップの座を欲しいままにしているLINEですが、長く続いているグループラインなどで「保存期間が過ぎて写真が保存できなくなった」なんていう経験はありませんか?今回は保存期間を気にせずに写真を共有できる方法を紹介します。LINEの写真は期日がくると削除されるようになっています。基本的にダウンロードをして本体内に納めればいいのですが、そうすると知らず知らずのうちにスマホ本体のメモリも圧迫してしまうので、LINEサーバ上に写真を置くことができたら便利なことこのうえないのです。実は「アルバム」機能を使えば、保存期間に関係なく写真を友人と共有できます。まず、グループトーク欄右上にあるメニューボタンを押して、メニューバーからアルバムを選択します。そして右下にある緑色のカメラボタンを選びましょう。共有したい画像を選択して右下の選択ボタンを押して、アルバム名を入力します。最後に右下のアルバム作成ボタンを選択すると、アルバムを作成することができます。これで保存期間を気にせずに写真を共有できるということですね。これで二人あるいはグループでの共有写真などをずっと残すことができるようになります。
 

Posted in 未分類 at 11月 18th, 2015. No Comments.

「クリエイティブな道具」としてのiPad Pro

「コンテンツやアプリ、さらにはインターネットを気軽に楽しむ」という用途で考えると、iPad ProはこれまでのiPadよりも使い勝手が悪いといえます。カジュアルさとモバイル性で比較すると、持ち歩きも取り出しもしやすいiPad Air 2やiPad mini 4の方が明らかに適しているので。では、iPad Proの真価が発揮されて、そのユーザー体験が光る使い方はどのようなものなのでしょうか。それはこれまでMacBookが担っていた「クリエイティブな道具・生産のためのコンピュータ」という用途だといえます。この使い方において、iPad Proの優位性となる要素が一つあります。それは高性能なプロセッサです。iPad ProはAppleの第3世代64ビットアーキテクチャ「A9X」プロセッサを搭載しています。これはiPad Air 2の約1.8倍の処理能力と、最大2倍のグラフィックス性能を発揮することができるのです。アップルによりますと、2014年に発売されたノートPCよりも約8割処理能力が高く、さらに同時に3本の4Kビデオストリームの動画編集もこなす実力を持つということです。今回もアプリの動作は常にサクサクと快適であり、動作がもたつくようなことは一切ありませんでした。プロセッサやソフトウェアのアーキテクチャが異なるので単純比較はできないのですが、MacBook(2015年モデル)と比較してもまったく見劣りしない処理能力だったのです。
 

Posted in 未分類 at 11月 13th, 2015. No Comments.

スマホのバッテリーの減りが早い?

スマホを使用をしていて、充電が減るのが早いなと感じてしまい事があったりしますよね?
充電をいっぱいしていたとしても、1日持たない事なんてよくあります。
なので、どうにかして充電を持たせたいなんて思いもあります。
しかし、使用をすると充電がなくなるのは仕方がない事です。
もちろん、モバイルバッテリーがあれば、外出先などでも充電がなくなった場合充電ができます。
しかし、みんながバッテリーを持っている訳もでなく、バッテリーが高いと言って持っていない人もいます。
そんな場合、どうにかして節電をしたいものです。
スマホのバッテリーを減らさないようにするためには、画面の明るさを変えてみるのもおすすめですよ。
画面の明るさを少し変えるだけでも持ちが良くなります。
また、アプリによってはバッテリーを多く消費してしまうものもあったりするそうです。
なので、不要なものは消去をするといいですね。
また、多くバッテリーを消費してしまうアプリを調べる事もできるそうなので試してみてください。
そして、どうのようにしてもバッテリーが減らせない場合は、スマホのバッテリーが古くなっている可能性もあります。
やはり、長く使用をしていると、バッテリーも劣化をして、バッテリーが長く持たなくなるのです。
なので、そうなった場合は、スマホ交換も検討をしていかなくてはいけませんね。

Posted in 未分類 at 11月 12th, 2015. No Comments.

ソフトバンク・pepperの料金・購入方法

ソフトバンクは2015年6月18日、「Pepper」の一般発売を20日から開始すると発表しています。
Pepperは人型にデザインされたパーソナルロボットです。感情認識機能とクラウドベースのAI(人工知能)を備えているのが特徴となっているのです。Pepperは2014年6月5日に初めて披露されて、2015年2月27日からは開発者向けに300台が限定発売されていました。新たに一般向けに発売するPepperは月産1000台以上(6月販売分は1000台)を発売しています。
Pepper購入時には保険の加入が必須で、Pepperはソフトバンクロボティクス(2014年6月の発表当時はソフトバンクモバイル)と仏アルデバランロボティクスが共同開発して、台湾フォックスコン・テクノロジー・グループが製造するといった多国籍展開となっているのです。Pepperの本体価格は19万8000円(税別)。ロボアプリの開発などに利用する場合はPepper本体だけを購入して開発に利用することができますが、一般ユーザーがPepperを活用するには本体を購入しただけでは十分ではありません。Pepperの最大の特徴である会話機能は「感情認識エンジン」や「クラウドAI」と連携しているので、それらをネットワークに接続して利用することになります。これらは「Pepper基本プラン」への加入とログインが必要になりますが、Pepper基本プランは月額で1万4800円となっているのです。
もっとも故障すると修理には30万~70万円程度かかってしまうため、9800円×36カ月(分割支払い)のPepper保険パックに入ることがお勧めですし、実質的にはこのプランが必須ということになるでしょう。

Posted in 未分類 at 11月 10th, 2015. No Comments.