au スマホ 次のウェアラブルデバイスの世界

auスマホをみなさん楽しんでいらっしゃるでしょうか。 auスマホも一つの時代のブームかもしれません。ブームは、いずれ去っていくものです。あんだけ電車の中で、ネコも杓子もスマートフォンという時代を、後から振り返り、みなさんげらげら笑っているのかもしれません。

auスマホが消滅をして、 次にどのような時代が来るかと言えば、ウェアラブルデバイスの時代が来るという人たちがいます。ウェアラブルデバイス、メガネとスマートフォンが共存する時代?本当にそんな時代が来るのでしょうか。しかし、どうなのでしょうか。

ウェアラブルデバイスとは、腕や頭部など、身体に装着し利用するデバイスです。ここでメガネというとてもファッション性の強いものが、世間にすんなり受け止められるのかということを意識しなければなりません。人と人がコミュニケーションをする時、必ず真っ先に見るものは目、つまりメガネ、つまりウェアラブルデバイスなのです。それではウェアラブルデバイスがあまりにも自己主張しすぎているのではないでしょうか。

 

Posted in 未分類 at 5月 10th, 2016. No Comments.

最終的には犯罪を減らしたい

ドコモ スマホやガラケーの安全な使用法の教室がずっと開かれているんだそうです。ご存じでしたか?

SNSについては、有害となる文章や言葉が入ったものは閲覧できないようにするアプリが話題となっていましたが、スマホやガラケーそのものの使い方についての教室があるんですね。

ドコモでは2004年からずっと行ってきているとのことです。これまでに700万人ほどがこの教室に参加しているそうですよ。

小学生の高学年を対象にしている教室は入門編と呼ばれ、中高生では応用編。子供だけではなくてその親や先生たちを対象とした保護者・教員編などもあり、スマホやガラケーを持つすべての人たちが何らかの教室に参加できるようになっているみたいですね。

この教室の最終的な目標があるそうなんですが、それが「犯罪を減らすこと」とのこと。スマホやガラケーを販売している会社としては、これらを使った犯罪が後を絶たないことを憂いているのでしょう。しかも、その幅は広まるばかりです。。しかしこれで諦めていてはな尚のこと犯罪は増える一方であるため、しっかりと啓発も行っていくそうです。

キャリアの啓発だけでなく、法整備、利用者のモラルの意識などが完成することで、犯罪は減っていくのではないかな、、と思いますね。

Posted in 未分類 at 5月 2nd, 2016. No Comments.

軽量化された小型可搬型基地局をソフトバンクが公開、全国に10台を追加配備へ

ソフトバンクは、大規模災害時などに現地に運び設営する「可搬型基地局」について、従来より軽量化された衛星通信用アンテナを含む、最新の設備を公開しました。合わせて、公募型で有志社員による災害時復旧要員の取り組みも紹介し、実際に設営する様子が披露されたのです。ソフトバンクは通信設備が車両と一体となった移動基地局車100台のほかに、衛星通信用のパラボラアンテナや関連する設備を可搬型として分割し、車やヘリなどで運んで現地で設営する「可搬型基地局」も200台を配備しています。可搬型基地局は、レンタカーのルーフに設置できる装備も用意しており、臨時の移動基地局車として運用することもできるということです。全国14カ所にはソフトバンクの災害対策倉庫が用意されていて、上記のような通信関連の設備のほかに、被災地で活動をするためのさまざまな物資が、すぐに運び出せるコンテナに収納されて準備しているのです。大型の発電機も・・。9日に報道陣向けに公開されたのは、3月に入って導入したばかりという新型の可搬型基地局で、地面への設置を前提とした設計が特徴です。アンテナの色はグレーになっているのです。従来同様に設置後は自動で衛星を捕捉するシステムで、条件が良ければ最短5分で捕捉が完了するということです。
 

Posted in 未分類 at 4月 24th, 2016. No Comments.

” スマホ の存在がガムを消した? “

最近ガムが売れないそうです。10年間で4割減、2014年では1150億円まで落ち込んだということです。ガムの不振、そんなことは、あなたには全然関係のないニュースなのでしょうか。

米モンデリーズ・インターナショナルの日本法人「モンデリーズ・ジャパン」によれば、日本と同様にして、欧米などの先進国でもガムが現在売れないと言います。

しかし、子供たちも大好きだというガムがなぜ、こんな感じで売れなくなってしまったのか個人的には、大変気になる問題です。ガムは歯によくない?そんな結論ではありません。

かつて、ガムという存在は、ポケットから取り出してなんとなく食べていたりする存在にありました。しかし、現在、私達がなんとなく、ポケットから取り出しているものはスマホです。スマホが、ここに存在するから、ガムという存在が忘れられてしまっていると言われています。スマホでゲーム、SNSに没頭する人たちは、ガムという存在が頭から消え去っているのです。

Posted in 未分類 at 4月 18th, 2016. No Comments.

道路の舗装状態を簡単に診断できるプロジェクト=岐阜県でスタート

自動車にスマートフォンを積んで走行するだけで道路の舗装状態を簡単に診断できるというクラウドサービス&スマートフォンを活用した舗装状態見える化プロジェクトが岐阜県でスタートしたそう。道路や橋梁などの維持管理は自治体の仕事ですが、舗装状態を簡単に診断できたら便利でしょうね。これは富士通のクラウドサービス『FUJITSU Intelligent Society Solution 道路パトロール支援サービス』を活用しており、内蔵の加速度センサーが自動で道路の凹凸情報を集積します。これとスマートフォンの地図情報と組み合わせて舗装状態を診断するというわけ。走行中に舗装の損傷や障害物などを発見すると写真を撮影し、地図上にマッピングして保管。コメント付きで保存できるので、後からこのデータを使って簡単に報告書を作成でき、業務の効率化にも役立つでしょう。道路の維持管理は、防災や減災の面からも重要視されてきています。だからこそ効率化に向けた仕組み作りのニーズが最近特に高まっているという。岐阜県では2014年から、岐阜大学・富士通グループ・建設研究センターが道路パトロール支援サービスの検証を進めてきたのだとか。これが今回の舗装状態見える化プロジェクトにつながったのですね。岐阜県の道路がより走りやすくなったら、防災だけでなく観光客も増えそうだなと思いました。スマホバッテリーの基本について知るなら

Posted in 未分類 at 4月 17th, 2016. No Comments.

自転車にスマホ・アクションカムをガッシリ固定、安価で高強度なマウント

自転車にスマホ・アクションカムをガッシリ固定、安価で高強度なマウントを・・。自転車にスマートフォンやアクションカムを固定するマウントのなかには、運転中の振動でずれてしまったり、強度面でちょっと不安なものがあったりしますのでこれがなかなか悩みの種なのです。以前購入した「Rideye」も、シートポストマウントと本体の台座部分がプラスチック製だったせいか、使い込んでいるうちに両方とも疲労で折れてしまったのです。「ライドケース マウント RX (SCアダプター付)」というわけで、丈夫で固定力の高いマウントをいろいろ検討したところでは、TOPEAK(トピーク)の「ライドケース マウント RX (SCアダプター付)」がなかなか良さそうです。そんなに高価でもないので、実際に買って使い心地を試してみることにしました。本製品は自転車のステム前面に装着する「ライドケース マウント RX」と、サドルレールに取り付けるパーツで構成されています。前者はスマートフォンとアクションカム(TOPEAKのライトにも対応)の固定に、後者はアクションカムの固定に使用できるというものです。素材は切削アルミとエンジニアリングプラスチックという頑丈な素材を用いていて、不安はありません。
 

Posted in 未分類 at 4月 12th, 2016. No Comments.

“スマホ比較 iPhoneかAndroidか  “

スマホ比較しましょう。iPhoneかAndroidか、ここがスマホの最初の難関です。iPhoneとAndroidはOSが違い、ゲームで例えると、ニンテンドー3DSとPlayStation Vitaのような違いがあります。同じと言えば同じ、それ程深刻に考える必要はないかもしれませんが、違うといえば、全然永六輔と、大橋巨泉ほど違うのです。

iPhoneは、バッテリーもちがいいと言います。しかし、iPhoneの場合バッテリーのもちがいいから、バッテリーの容量が少なかったりして、じゃあAndroidかなということにもなってしまうのです。

実際に、iPhoneも、Androidもメリットデメリットがあり、深刻にお店の前で何十時間悩んでも解決出来ないのです。

その時、神様の声を聞くことが出来ればいいですが。iPhoneにしなさいと。なぜと聞いて、理由などなくていいのです。神様が言った言葉なのですから。そんな感じでいいのではないでしょうか。

下駄を投げて表ならiPhone、裏ならAndroid、木の枝にぶらさがってしまったら見るだけ、松屋へ行って大人しく帰るというのも方アリです。

Posted in 未分類 at 4月 8th, 2016. No Comments.

スマホ 手ブレ動画

スマホをあなたは、有効的に使用しているでしょうか。iPhoneはスマホカメラ機能が充実して、 手ブレ修正機能などがここについていたりしてくれています。しかし、手ブレ修正機能って、写真だけ、動画の場合は、ブレブレということになってしまう訳ですが。

高性能なスマホiPhoneだけに、残念と言えば残念なのですが、Hyperlapse From Instagramを使用することで、そんな残念な思いをカバーすることが出来ます。

Hyperlapse From Instagramは、そもそも、
タイムプラス動画アプリということになりますが、 速度設定が変えることが出来、強力な手ブレ軽減機能に注目していただきたい。これを使用することで、手ブレを抑えたスムーズな動画を撮影することが出来てしまうのです。

こんなちょっとしたことなのに、随分私達の世界は、様変わりしてしまうのです。このようなことを私達は、素敵なアイデアと呼ぶべきことではないでしょうか。Hyperlapse From Instagramは、無料アプリです。

Posted in 未分類 at 4月 5th, 2016. No Comments.

“「Xperia X」「GALAXY S7 edge」登場/LINE白飛び画像の正体とは? “

LINEで送られてきたお父さんのイラストが注目を集めていますが、遠く離れたスペイン・バルセロナでは年に一度のモバイル祭り「Mobile World Congress 2016」が開幕しました。今回のITmedia Mobile Weekly Top10は、2月22日から2月28日までに読まれた記事のアクセスランキングを集計しました。先週は、親がLINEで謎の白飛び画像を送ってきた……という記事がトップとなっています。その正体はとある家庭の愛犬「メイ太郎」のイラストなのですが、どうしてこんな格好になったのか。そしてお父さんがイラストを描いたのは、なにか大事な書類の余白なのではないか? という疑念が尽きない内容です。 そんなお父さんのよさげなイラストが注目を集める直前、遠く離れたスペイン・バルセロナでは年に一度のモバイル祭り「Mobile World Congress 2016」が開幕しました。これに合わせて、ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia X」シリーズ、Samsungの「Galaxy S7」シリーズ、LG Electronicsの「G5」など、注目のスマートフォンが続々登場したのです。Top10の2位以降は、Xperia XとGalaxy S7の話題が多数ランクインしています。

Posted in 未分類 at 3月 25th, 2016. No Comments.

ドコモスマホ カメラで遊ぶ

ドコモスマホを購入する人たち、Androidスマホで大丈夫でしょうか。Androidってカメラは、画素が多くていいと言いますが、本当に画素が生きて来るのは、現像して引き延ばす場合です。

しかし、ほとんどの人たちは、別にスマホカメラで撮った写真を現像などしないのではないでしょうか。

だったら、iPhoneの800万画素程度で大丈夫ですし。そして、本当のことを言えば、意識しなければならないのは、画素と言うことでなく、解像度の方です。

普通の人たちって、真剣にカメラの写真をプリントして、引き延ばししようというモチベーションではなくて、遊びなのです。

スマートフォンを購入する人たちは、シャッターの速さを意識して、解像度を意識して、更に加工機能と言うものを意識していただきたいのです。フィルターやトリミングなどちょっとした加工はプリインの編集機能がやっぱり欲しいです。加工アプリに頼る以前、そのようなものはスマートフォン本体に期待したいです。

  

Posted in 未分類 at 3月 20th, 2016. No Comments.