auスマホもいいですが、1万円程度で購入出来るスマートフォンと言うのはどうでしょうか。 3G専用スマホなら、1万円以内で購入することが出来ます。メインのスマートフォンと言うのなら、やっぱり3万円程度のスマホを求めるべきかもしれませんが。
高速通信(LTE)に対応ということまで考えると到底、1万円程度のスマホでは無理です。どこまで妥協出来るかと言うことが格安スマホの鍵です。メール、テキストメッセージ、簡単な調べ物、ニュース程度を閲覧したい、カメラも使用したいくらいならば格安スマホでも全然問題はないはずです。
音声通話が不要と言うのなら格安SIMも月300円程度、その後の維持費は数百円~1000円と言った感じで使用することが出来てしまうのです。
まずスマホを確保しさへすれば、それ程維持費はかかりません。FREETELの「freetel priori 2」、このようなスマホに一度注目してみましょう。 端末価格は奇跡の9980円、1万円以下です。
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未分類 at 12月 17th, 2015.
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ドコモ スマホも2015~2016冬春モデルが発表されたとのことです。13種類の新しいスマホタブレット ドコモ ケータイ モバイルWi-Fiルーターが登場します。
docomo2015~2016冬春モデルの特徴は、世界初の4Kディスプレイを搭載したこと、そして「PREMIUM 4GTM」受信時最大300Mbpsに対応しこと、生体認証機能を搭載した機種および対応サービスの拡充、 VoLTEの海外対応、 最新のAndroidTM 6.0搭載、更にDisney Mobile on docomoのスマートフォンなど、いろいろなお客様のニーズにしっかり応えてくれようとしています。
arrows Fit F-01H、 XperiaTM Z5 SO-01H、 AQUOS ZETA SH-01H Galaxy Active neo SC-01H XperiaTM Z5 Compact SO-02H XperiaTM Z5 Premium SO-03H arrows NX F-02HAQUOS Compact SH-02H Disney Mobile on docomo DM-01H がdocomoスマートフォンのラインアップです。
あなたは、どのdocomoスマートフォンでしょうか。
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未分類 at 12月 16th, 2015.
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「機種変更に悩んでいる方」「スマートフォンって何が出来るんだろうと思っている方」と思っている人にスマホができることをおさらいしてみます。まず以下のことができます。
・通話ができます
・メールができます。
・カメラが使えます。
・インターネットができます。
スマホは基本的にそんな機械になります。といってもこれは当然のことでしょう。このような中でも、スマートフォンの本体自体が進化しているものがあります。赤外線通信が出来るようになったものやSDカードのような外部メモリーが使えるもの、さらには・おサイフケータイが出来たりするものなどですが、これだけなら、普通の携帯電話とそんなに変わらないですね。それでもスマホの最大の特徴といってもいいのが、パソコンと同じように使うことが出来るということです。もっとも、パソコンで出来る機能が全部できるという訳ではありません。
・基本的なメール機能
・インターネット機能
・表計算
・ワープロ機能など
更に、言わずもがなですがスマートフォンでは無線LANを使う事ができるようになっているのです。
こうなってくるとまさに携帯できるパソコンというイメージがぴったりですし、スマホはまだまだ進化しているのです。
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未分類 at 12月 12th, 2015.
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スマホ カメラがあれば、私は他にカメラは必要ないと言う人たちが多いようですが、果たしてスマホ カメラは、一眼レフにも匹敵するのでしょうか。何か進化したスマホ カメラが一番優れているカメラだと思いこんでいる人たちもいるようです。
でもスマホ カメラならすぐに撮ることが出来ますし、素人でも簡単に使用出来ると言うが素晴らしいのです。でも画質はと言えばどうなのでしょうか。
一眼レフのカメラの代わりを、実際にスマートフォンがすることが出来ません。全ての項目を平均値5程度で無難に収めていると言うのがスマートフォンなのです。ということは、もちろん一眼レフは、10を目指しているのです。甚だいろいろな機能が備わっているため、スマートフォンはカメラを10まで持って行こうなどと考えてはおりません。
コマーシャルで、スマートフォンは平均値5ですよなんて言うはずはありませんし、ここの部分は、スマートフォンを購入する人たちが当然あらかじめ知っていなければならないことです。
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未分類 at 12月 7th, 2015.
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Galaxy 、Xperia、スマホは一体現在どちらが買いなのでしょうか。
Xperia Z4のフルHD(1920×1080ドット)、そしてGalaxy S6はWQHD(2560×1440ドット)、解像度というのでは、Galaxy S6が勝ちです。
しかし、この程度の画面サイズで見れば、それ程違いを感じることはほとんどないのかもしれません。2560×1440ドットに対応しているアプリなどを使用して比較すれば、違いが見えてくるかもしれませんが、別にそれ程レベルの高さを求める必要はないという感じもしないではありません。
しかし、動画を見る時など、色、コントラストの部分にいささか気になる点があります。確かに「Live Color LED採用トリルミナスディスプレー for mobile」「X-Reality for mobile」など備えているXperia Z4の方が画面は鮮やかでキリリと引き締まっている感じがします。
Galaxy S6といえども、そこの部分には到達出来ていないかなという感じがします。単体ではなかなか気づけないものの、比較して判ることです。
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未分類 at 12月 2nd, 2015.
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3キャリアの中で唯一冬モデル発表会を開催していないauなのですが、au発表会 for ママを12月3日に開催するようです。詳細はまだ明かされていないのですが、新商品および新サービスが発表されるとのこと。また、ゲストとして藤本 美貴さん、優木 まおみさんが登壇する予定です。auが新商品発表会を開催するのは、5月14日の『au発表会 2015 Summer』以来約7ヶ月ぶりですね。今年は3キャリアで唯一auだけ冬モデル発表会を開催していないというなんとも不思議な状況ですからその発表会の中身が注目されます。そんな中で開催されるau発表会 for ママ。『新商品・新サービス』が発表されると案内されていますが、具体的な中身は不明です。それでも for ママ と銘打つことから、子供のいる女性などに向けた新製品・新サービスの発表が予想されています。世間では通信機能を持ったIoT家電、いわゆるスマート家電の開発に各家電メーカーがしのぎを削っている状況の中で、その類の製品が発表されるのかもしれません。発表会にはKDDIの商品・CS統括本部長の山本 泰英氏、プロダクト企画1部 グループリーダーの山下 明子氏、プロダクト企画1部の中村 智果氏も登壇予定地なっています。また、ゲストとして藤本 美貴さん、優木 まおみさんが登壇する予定。
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未分類 at 12月 1st, 2015.
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定額制の音楽配信サービスなどが話題になっていますが、その音楽をどのように楽しむのかも重要になってきています。
最近のオーディオ機器にはほとんどと言っていいほどBluetooth機能が付いていて、ワイヤレスで、スマホやタブレットから音楽を楽しめるようになっています。
そんな中エレコムが発売したのは、一風変わった正方形のスピーカーです。
音楽に合わせてLEDライトが光るというもので、12月上旬ごろに発売する予定だそうです。
マイクも内蔵しているので、スマホをハンズフリー通話も可能です。
通話のアイテムとしても使えるという面白い発想のスピーカーですね。
コンパクトですが、重低音をきちんと実現するスピーカーとのことで、音質にも自信を見せています。
しかも重さわずか224gとのことでとても小さいスピーカー。ちなみに充電は最大で3.5時間ですが、モバイルバッテリーなどから充電も出来そうですので、きちんと準備すれば長時間の使用にも耐えられそうです。
ちょうどクリスマスの時期に発売とあって、小さなホームパーティーでの使用や、プレゼントとしても面白いかもしれませんね。
ともあれ、実際どんな音がするのか、気になるところ。
お店に出始めたら、是非その音を聞いてみたいものですね。
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未分類 at 11月 28th, 2015.
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2015年初頭に発売されたINFOBARの新モデル「INFOBAR A03」。NISHIKIGOIカラーなど、これまでのイメージを残しつつも、金属筐体を採用するなど、随分印象が変わったデザインとなっています。デザイン面の大きな変化は金属筐体にあります。アルマイト加工のアルミニウムボディーが背面に用いられていることから剛性が強くなり、白くてプラスチックの印象が強い、初代INFOBARスマホとは正反対なのですが、高級感は増しているのです。大きく変化しているのはキーも同様です。平坦なタッチ型キーが採用されているのが特徴となっているのです。ディスプレーには4.5型フルHD液晶(1080×1920ドット)を採用しています。初代INFOBARスマホは3.7型で横幅も63mmだったので(A03は68mm)、絶対的には大きくなっているのですが、イマドキのスマホの中ではコンパクトサイズですね。サイドに丸みがあって持ちやすいのもポイントでとてもファッショナブルですよ。そのほかのスペックも高くて、CPUは2.3GHzでクアッドコアのSnapdragon 801、メモリー2GB、内蔵ストレージ16GB。キャリアアグリゲーション/WiMAX 2+/VoLTEといったauの最新ネットワークに加えて、フルセグ、赤外線通信、おサイフケータイ、防水・防塵と機能的にはフルスペック対応となっているので必要十分といってもいいでしょう。ただし、バッテリー容量だけは2020mAhとやや小さめですね。
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未分類 at 11月 20th, 2015.
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今や人気アプリトップの座を欲しいままにしているLINEですが、長く続いているグループラインなどで「保存期間が過ぎて写真が保存できなくなった」なんていう経験はありませんか?今回は保存期間を気にせずに写真を共有できる方法を紹介します。LINEの写真は期日がくると削除されるようになっています。基本的にダウンロードをして本体内に納めればいいのですが、そうすると知らず知らずのうちにスマホ本体のメモリも圧迫してしまうので、LINEサーバ上に写真を置くことができたら便利なことこのうえないのです。実は「アルバム」機能を使えば、保存期間に関係なく写真を友人と共有できます。まず、グループトーク欄右上にあるメニューボタンを押して、メニューバーからアルバムを選択します。そして右下にある緑色のカメラボタンを選びましょう。共有したい画像を選択して右下の選択ボタンを押して、アルバム名を入力します。最後に右下のアルバム作成ボタンを選択すると、アルバムを作成することができます。これで保存期間を気にせずに写真を共有できるということですね。これで二人あるいはグループでの共有写真などをずっと残すことができるようになります。
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未分類 at 11月 18th, 2015.
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「コンテンツやアプリ、さらにはインターネットを気軽に楽しむ」という用途で考えると、iPad ProはこれまでのiPadよりも使い勝手が悪いといえます。カジュアルさとモバイル性で比較すると、持ち歩きも取り出しもしやすいiPad Air 2やiPad mini 4の方が明らかに適しているので。では、iPad Proの真価が発揮されて、そのユーザー体験が光る使い方はどのようなものなのでしょうか。それはこれまでMacBookが担っていた「クリエイティブな道具・生産のためのコンピュータ」という用途だといえます。この使い方において、iPad Proの優位性となる要素が一つあります。それは高性能なプロセッサです。iPad ProはAppleの第3世代64ビットアーキテクチャ「A9X」プロセッサを搭載しています。これはiPad Air 2の約1.8倍の処理能力と、最大2倍のグラフィックス性能を発揮することができるのです。アップルによりますと、2014年に発売されたノートPCよりも約8割処理能力が高く、さらに同時に3本の4Kビデオストリームの動画編集もこなす実力を持つということです。今回もアプリの動作は常にサクサクと快適であり、動作がもたつくようなことは一切ありませんでした。プロセッサやソフトウェアのアーキテクチャが異なるので単純比較はできないのですが、MacBook(2015年モデル)と比較してもまったく見劣りしない処理能力だったのです。
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未分類 at 11月 13th, 2015.
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