ソニーがXperia Xで4K録画機能廃止、「スマホに4K」はまだ早かった

Z5の撮影した4K動画をそのままの品質で観ることができる4Kディスプレイ搭載モデルまで発売されたわけですが、最新機種「Xperia X」シリーズではその存在そのものが無くなりました。ソニーはXperia Zシリーズでサポートしていた4K動画撮影機能について、Xperia Xシリーズでの搭載を見送ったのです。ソニーモバイルは搭載を見送った背景について、Xシリーズでは高速起動や被写体の動きを予測し、ブレのない美しい映像の撮影を可能にする「Predictive Hybrid Autofocus(先読みオートフォーカス)」を備えるなど、「速く正確に撮影できること」を最優先に考えたためと説明しています。また、ユーザーの過去の利用動向も踏まえて外したとしています。ちなみに4K動画を10分撮影した際に出来上がる動画ファイルのサイズはおよそ4GB(Xperia ZL2の場合)です。Xperia Zシリーズの本体メモリ容量(32GB)に対して大きすぎることや、現行の携帯電話ネットワークではそこまで大容量のファイルを扱い切れないことを考えると、確かに優先度が高い機能とは言いづらいのが現状なのです。昨年世界初となる4Kディスプレイを備えたスマホ「Xperia Z5 Premium」を発売したソニーですが、しかしメーカー各社が4Kスマホを発売する流れは生まれず、コンテンツも充実しなかった事を考えると、「スマホに4K」はまだ早いということのようです。

Posted in 未分類 at 1月 1st, 2017. No Comments.

“スマホで使えるUSB Type-C接続SSD「SSD-PUSU3」:Xperia周辺機器 “

最近は動画やハイレゾ音源などのデータ容量が増加しているのが困りものです。バッファローのポータブル「SSD-PUSU3」シリーズはUSB3.1 Type-C接続でスマホでも活用できます。世の中どんどん便利になっていくもので、昔は非常に高価だったSSDも最近はずいぶん価格がこなれてきたうえに、外部ストレージとしてのポータブルSSDも多数登場してきました。そして、新しい「Xperia XZ」や「Xperia X Compact」がUSB Type-Cになったようにインターフェースも様変わりして、同じくUSB Type-Cでも利用できるポータブルSSDが出てきたのです。バッファロー製ポータブルSSD「SSD-PUSU3」シリーズもそのひとつといえるでしょう。サイズは約79×115×8.8mmで重量100gと、ポータブルHDDよりもはるかに小さくて軽いのが特徴です。しかもこれで240GB、480GB、960GBという大容量となっているのです。もちろんポータブルHDDであればもっと大容量な製品もありますが、SSDのメリットとしては内部に可動するパーツがないため振動や衝撃にも強く、このサイズ感からして持ち運びが圧倒的にラクラクです。ボディー材質はアルミ素材でアルマイト加工されているため、傷つきにくいことに加えて手触りもスベスベでとても良い感じなのです。しかもこのポータブルSSD「SSD-PUSU3」シリーズ、SSD本体側にはUSB Type-AのケーブルとUSB Type-Cケーブルの2本が同梱されています。従来のPCはもちろん、Type-Cポートを搭載したPCにも接続できるのです。

Posted in 未分類 at 12月 1st, 2016. No Comments.

ウェアラブルの「Garmin」

スポーツをするときにも役立つウェアラブルですが、様々なウェアラブルデバイスが販売されていますので、どこウェアラブルを使えば良いのか悩んでしまう人もいるでしょう。
そうした人は「Garmin」のウェアラブルを使ってみると良いでしょう。
Garminのウェアラブルには、ランニング用、フィットネス用、ゴルフ用、アウトドア用、マルチスポーツというカテゴリーに分けられます。
ランニング用には20種類、フィットネス用には8種類、ゴルフ用には3種類、アウトドア用には種類が用意されています。
ですので、自分に合ったウェアラブルを選びやすいと思います。
ランニング用の最新ウェアラブルはマルチスポーツ機能と手首での心拍数測定機能を搭載したGPSランニングウォッチで、レース日の負荷を軽くしたいアスリート向けになっています。
フィットネス用の最新ウェアラブルは心拍数を手首で24時間365日計測でき、その心拍数を使用して消費したカロリーを知ることができる便利なウェアラブルです。
ゴルフ用の最新ウェアラブルはスタイリッシュな腕時計型で、ゴルフコースで高性能を発揮してくれます。
アウトドア用は見やすいカラー液晶で100m防水やコンパス、気圧高度計やGセンサーが搭載されています。

Posted in 未分類 at 11月 19th, 2016. No Comments.

スマホのバッテリーの減りが早い!寿命を縮める やってはいけない充電方法

充電しながらスマホを使うとバッテリーの寿命を短くする。充電しながら、ゲームやYouTube動画を見ると、バッテリーが発熱して劣化が進む。本体とバッテリーを発熱させるような充電は、バッテリー電池の劣化を早める原因になる。充電しながら、電話をするとバッテリー電池が発熱して劣化が進む。また、フル充電にしたまま放置しているということはないだろうか?充電器に繋げたまま、満充電の状態を続けるとバッテリーが劣化しやすくなる。満充電にも関わらず充電し続ける過充電状態を続けるとバッテリーの劣化の大きな要因となる。数時間おきに継ぎ足し充電をすると、バッテリーの劣化が早まる。スマホ端末の温度上昇がバッテリーの劣化に大きな影響をもたらす。スマホに使われているリチウムイオン電池は高温の場所では消耗が激しく、劣化が進むのだ。リチウムイオン電池の許容周囲温度は45度と言われている。スマホの設定変更などをしてバッテリーの消費を抑えよう。スマートフォンの標準設定を少し変更するだけで、無駄なバッテリーの消費を抑えることができる。例えば、画面の明るさやGPS機能の設定を変更するだけでも、バッテリーの持ちは良くなる。また、画面設定で、明るさや操作可能時間などを必要最低限にすることでバッテリーを節約、節電することができることになる。

Posted in 未分類 at 11月 5th, 2016. No Comments.

現代にカセットテープが復活?

レトロ感あふれるラジカセの開発に向け、クラウドファンディングがスタート。すっかり使う機会がなくなってしまったラジカセです。若者の中には、名前すら聞いたことがないという人もいるのではないでしょうか。そのような中で、クラウドファンディングサイト「Makuake」で、そんなラジカセを開発するプロジェクトの資金調達が行われています。スマホで音楽が聞けるご時世になぜと思うでしょう。ラジカセとはラジオの受信と、カセットテープを使った録音・再生の両方ができる音響機器です。1970~80年代ごろに一世を風靡しましたが、1990年代後半にCD、MDが隆盛したことをきっかけにカセットテープが利用されなくなり、姿を消していったのです。しかし、2010年ごろからレトロ感が注目を集めるようになり、カセットテープで音源を発表するアーティストが登場しました。今では関連イベントも世界各国で行われています。今回のクラウドファンディングは、このような流れを受けて実施されたものです。カセットテープのブームが再燃している一方で、それを再生するための機材はあまり製造されていないのだそうです。開発されるラジカセ「MY WAY」はあえてアナログな仕様になっており、Bluetooth、充電をはじめとした現代ではおなじみの機能は備えていません。スピーカーはステレオではなくモノラルとなっています。

Posted in 未分類 at 10月 28th, 2016. No Comments.

スマホ性能の向上でデータ容量が倍増

最近のスマホの性能の進化は目覚ましいものがあります。性能が向上すると「データの大容量化」が問題となってきます。カメラで撮影した写真1枚をとっても、数年前といまでは段違いで、動画ともなればなおさらで、フルHD動画の4倍の解像度をもつ4K動画はデータ容量もかなり大きいものとなります。最近では、周囲の景色を丸ごと映像に収める360°動画がトレンドで、撮影データ容量の増大傾向はますます加速しそうです。また、グラフィック性能やCPUの向上が、スマホで処理できる可能領域を押し広げたことで、アプリ自体の容量も飛躍的に大きくなりました。そこで、microSDが活躍するわけです。microSDを利用すれば、本体を圧迫するデータサイズが大きいアプリを外部に逃しておくことや、他のスマホやPCにデータを移行・バックアップできることも手軽に出来ます。スマホを乗り換える際にも、microSDがあれば安心度は高いものとなります。録画したテレビ番組や音楽データをmicroSDに保存して、スマホで視聴する楽しみ方も浸透してきました。これらのデータは膨大で、本体に直接取り込んでいては時間も手間もかかってしまいますが、microSDなら簡単です。microSDを選択する際は、「どれだけスマホの作業を快適にするか」で性能差が問われます。高性能のmicroSDの代名詞であるサンディスクの「エクストリーム」シリーズは、「耐久性」「最大転送速度」「スピードクラス」、そして「ブランドへの安心感」から、ユーザーの信頼が厚いと言われています。

Posted in 未分類 at 10月 14th, 2016. No Comments.

スマホ比較をしていると格安スマホもいいですね

スマホ比較をしていると、最近では格安スマホもいいと思いますね。
格安スマホも種類が増えてきていて、機能だって充実してきているなという感じがありますね。
スマホも、格安スマホだからと言って悪いことはないのでいいと思います。
格安スマホを持つにあたって、ちょっとした不安も抱えているような人もいたりします。
そんな不安も解消できるスマホもあるので見てみてください。
スマホを使用して、どんな所が気になるのかといった所もあります。
使用をしていて、バッテリーを気にする方も結構いるみたいです。
そんなスマホのバッテリーなのですが、大きなものでは4000mAhの端末があったりするそうです。
なので、バッテリーの心配がある方は、大きなものを選ぶと心配がいりませんね。
また、最近は画像サイズも色々と選べるようになっています。
大きなものもあればコンタクトなものもあるので、しっかりと自分が必要な所を見ながら、格安スマホを見てみるといいかもしれません。
格安スマホもたまには見てみるといいものが発見でるかもしれません。
安くスマホが手に入れることができれば嬉しいですよね!

Posted in 未分類 at 10月 7th, 2016. No Comments.

スマホ充電がモタナイ矛盾

スマートフォンで、ポケモンGOなどせず、スマホカメラも利用せず、ソーシャルネットワークサービスも全然無関心、とにかく、スマホ音楽に集中しているという人たちもいます。

スマホ充電のことを考えると、スマホってあれこれいろいろすることが出来ますが、いろいろするのは無理と言いたいのです。音楽大好きに人たちは、ならば、スマートフォンで音楽に専念する以外ないではありませんか。

スマートフォンには、大きな限界を二つ感じることが出来ます。それは、スマートフォンはもうちょっとだけ大きくなりたいと思っているのです。あのサイズでは、全然 字もよく見えないですし。しかし、もうちょっと大きいということがそもそも限界であり、スマートフォンは、同時に受話器である必要があります。

大きいものを求めている人たちはやがて、タブレットがいいやという受話器とは切り離した発想になってしまうのです。

そして、もう一つの矛盾とはスマートフォンであまりにもいろいろなことが出来るというのに、スマホ充電がモタナイ!ことです。

Posted in 未分類 at 9月 7th, 2016. No Comments.

auのビデオパスで、音楽ライブを生配信。第1弾は「SWEET LOVE SHOWER」14組

KDDI、沖縄セルラーは、auの動画配信サービス「ビデオパス」において、人気アーティストのライブやイベント映像コンテンツなどを生配信するサービス第1弾として、8月26~28日に開催される野外音楽イベント「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2016」のライブ映像の一部を、無料で生配信します。視聴にはiOS/Android用の「ビデオパス」アプリが必要となります。au以外のキャリアユーザーも会員登録無しで視聴できるようになっています。同サービスは、ライブやイベント会場に行けない人や、同時に複数ステージでライブが行なわれてステージ間を行き来できない人が、スマホやタブレットを使ってリアルタイムで臨場感ある映像を視聴できるようにするものです。ビデオパスアプリの「無料おためし」タブから、「[LIVE] Sweet Love Shower2016」を選ぶと視聴できます。配信第1弾となる「SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2016」は、山梨県山中湖交流プラザ きららで毎年開催される、スペースシャワーネットワーク主催の野外イベントで、今回はFOREST STAGEに出演するアーティストの中から、水曜日のカンパネラ、ORANGE RANGE、藤原さくらなど、全14組のライブ映像を配信します。配信時間やスケジュールなど、詳細はニュースリリースページで案内しています。

Posted in 未分類 at 9月 4th, 2016. No Comments.

iOSとAndroidからWi-Fi接続できる光学ドライブはなにかと都合がいい!

ロジテックの「LDR-PS8WU2RBK」は、スマホと無線接続して音楽CDのリッピングが可能なポータルCDドライブです。以前ほど必要性が低下している周辺機器といえば、光学ドライブではないでしょうか。音源を聴くにしても、映像ソースを見るにしても、アプリケーションのインストールにしても、ストリーミング/ダウンロードサービスが充実してきており、光学メディアレスの路線を選んだ人もいることでしょう。とはいえ、資料としてポンと光学メディアを渡されることもあるし、オンラインサービスで販売される気配がまったくない音源を購入することは、まだしばらく続くと思われます。そういったときに小便利そうなのがロジテックの「LDR-PS8WU2RBK」なのです。PCだけでなく、iOSとAndroidからWi-Fi接続できる光学ドライブはなにかと都合がいいのです。直販価格は7480円です。外観は普通の外付け光学ドライブで、見た目は、ごくごく普通の外付け光学ドライブです。サイズは幅136×奥行き153×高さ25mmとCDジャケットに近いのですが、厚みは25mmと少し分厚くなっています。重量は約310gで、出力2A以上のモバイルバッテリーでの動作にも対応するため、持ち運びも考慮されています。

Posted in 未分類 at 8月 31st, 2016. No Comments.