“眼鏡型のB3000/AR3000シリーズ “

「VidWear B3000」はメガネ型のデバイスで、レンズに映像を投影します。こめかみ側のフレーム(テンプル)部に「Cobra」というディスプレイエンジンが内蔵されていて、両眼タイプなので3D映像も表示できるのです。このディスプレイ部を搭載した同じデザインで3つのバリエーションモデルが用意されています。VidWear B3000はHDMI接続のディスプレイ機能のみのモデルです。マイクやモーションセンサー、イヤホンマイク、イヤホン端子も搭載していますが、別途端末を用意して接続する必要があります。VidWear B3000 WirelessはWi-FiとBluetoothに対応していて、スマートフォンから映像や通知などを受けられます。連係するデバイスとしてはAndroidとiOSの両方に対応しています。カメラ屋マイク、モーションセンサ、イヤホン端子が搭載されていて、有線接続のバッテリー内蔵コントローラーユニットも付属するのです。AR3000はAR用途向けのバージョンで、Android 6.0端末機能を内蔵していて、タッチパッドやマイク、カメラなどを搭載します。カメラは2つ搭載されていて、そのうち1個でジェスチャー認識もできるということです。有線接続のバッテリーパックで動作します。

Posted in 未分類 at 2月 8th, 2016. No Comments.

スマホの新機種も注目が、、、

今となっては、スマホを持つのはあたり前の時代になりました。
スマホでない方の方が少ないような気もします。
もう、スマホがなければ生活ができないなんて人もかなり多いと思います。
そんなスマホも、最近では新機種が出ても、あまり注目をされていないという部分が目立つようになりました。
10年前だったら、携帯の新機種が出ると、注目をする人が多かったと思います。
新機種が出るたびに、携帯を変えたいなんて思っていました。
しかし、今となってはそういった光景が少ないような感じます。
スマホも、機能が高くなっているせいかのか、あまり新機種に注目されなくなっているんですよね。
だからこそ、スマホも他にないものを作っていかなくてはいけません。
やはり、携帯会社も魅力があるようなスマホを考えていかなくてはいけないのかもしれません。
スマホは、たくさんの機種がある中で特徴あるスマホを出さなくてはいけません。
やはり、せっかく新機種が登場をしたりする中で、注目が集まるようになればいいですよね。
少し前に、ハンドソープで洗えるスマホなんて衝撃的なものだったので、かなり私は注目をしましたよ。
こういったインパクトが大事なってくるのかもしれません。

Posted in 未分類 at 2月 3rd, 2016. No Comments.

スリムでスタイリッシュ!

10代や20代前半の人たちって、オーディオシステムなんて知らないでしょうね^^みんなこの世代の人たちって、スマホで音楽を聴くか、iPodなどの音楽再生プレーヤーで聴くかで、オーディオなんてもの扱ったことが無いんでしょうね~。でも、Bluetoothを使ってスマホの音楽を再生できるというオーディオシステムが発売されるそうです。これはパナソニックの製品で、名称はコンパクトステレオシステム「SC-HC395」および「SC-HC295」と言うんだそうです。来月の19日から発売だそうですが、価格は今の時代に合った?「SC-HC395が2万6800円前後、SC-HC295は1万9800円前後」とのこと。なので、オーディオの方も写真ではわかりませんが、大きなものではないんでしょうね。私が知っているオーディオシステムというと、かなりの大きさ^^数十万円もした時代もあったんですよね~^^大きさはわからなくても、デザインなどは写真で確認できました。確かにスリムで一目見ただけではこれがオーディオなんてわからないほど、スタイリッシュでもあります。スマホの音楽再生のほか、CD、ラジオなども聴けるようです。価格もコンパクトなので、学生さんにもおすすめできますね!

Posted in 未分類 at 1月 25th, 2016. No Comments.

固定とモバイルのセット割引がスタート、ドコモとソフトバンクがauを追随

既にスマホ側から見て1000万回線に適用されている「auスマートバリュー」ですが、2015年は、この動きにドコモやソフトバンクが追随しました。ドコモは「ドコモ光」を、ソフトバンクは「SoftBank光」を開始して、どちらのキャリアもモバイルとのセット割引を開始しているのです。ドコモ光は、2015年12月に100万契約を突破するなど、順調に数を増やしていることがうかがえます。ソフトバンクも第2四半期で71万契約(SoftBank Airを含む)と、数を伸ばしているのです。3月に、ドコモは「ドコモ光」を開始。12月には100万契約を突破したのです。「SoftBank光」も順調に契約者数を伸ばし、9月には71万件を突破しました。ドコモ光やSoftBank光は、NTT東西から回線の借り、提供されています。いわゆる「光コラボレーションモデル」と呼ばれるもので、既存のフレッツ会員は、回線を「転用」するだけで簡単に契約を変更できるのが特徴なのです。これによって、もともとはモバイル専業だったドコモも、固定回線を提供できるようになったのです。割引を見ると、キャリアごとに内容が異なっています。ドコモは新料金プランのデータパックの金額ごとに金額が代わる仕組みとなっています。
 

Posted in 未分類 at 1月 24th, 2016. No Comments.

ソフトバンク新料金は利用者メリット少?

ソフトバンクが先週(7日)、大手携帯電話会社3社のトップを切ってスマートフォン(スマホ)の新料金プランを公表しました。安倍首相の昨年9月の是正指示を受けた措置で、月額は4900円(通信と通話を合わせた総額、税別)となるようです。従来の最安プランに比べて1600円下がります。これをポジティブに評価するかどうかは、ユーザー次第です。素直に値下げを喜べる人もいれば、依然として不満な人もいるでしょう。残念なのは、今回の是正論議が一度限りの試みに終わる気配が濃厚なことです。というのは、今回、政府には継続的な通信料金の是正指導を行うツール(規制権限)を獲得するチャンスがあったにもかかわらず、総務省の通信官僚たちがその千載一遇の好機をみすみす逃したからです。規制権限の拡大は、予算や天下りポストの獲得と並んで、官僚が本能的に目指すもののはずです。いったい、総務官僚は何を考えているのでしょうか。もっともこのあたりの話しは先々であのときこうしておけば・・という論議に発展するはずです。考えておかないといけないのが新料金が本当に利用者に対して大きなメリットになりうるかどうかということです。それでもあまりスマホを使わないけどスマホ契約をしているという人には実質的な値下げになることは間違いありません。
 

Posted in 未分類 at 1月 22nd, 2016. No Comments.

Xperia Z5・iPhone 6s・Nexus 5X、AQUOS ZETA SH-01H スマホ性能

Xperia Z5・iPhone 6s・Nexus 5X、AQUOS ZETA SH-01Hスマホ性能はどんな感じなのでしょうか。注目したいのはやっぱりスマホカメラと思っている人たちも多くいらっしゃるのではないでしょうか。
Xperia Z5は、 世界最速の0.03秒オートフォーカスを実現しました。暗い場所にも強い約2300万画素のセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載、更に広角25mmから24mmになった「Gレンズ」。
iPhone 6sは、「Focus Pixels」によって、より多くの画像の情報をセンサーへと送ることができるようになりました。
正確かつ、高速なオートフォーカスです。短い露出時間のあいだに4枚の写真を撮影し、ノイズ、モーションブラー、手ぶれが最も少ない写真を合成できます。
Nexus 5Xは、レーザーオートフォーカスやデュアルフラッシュを備えたスマートフォンです。ピクセルサイズ1.55μメートル、F値2.0の1230万画素カメラを搭載しています。
AQUOS ZETA SH-01Hはハイブリッドオートフォーカス採用の約1310万画素カメラを搭載しています。

Posted in 未分類 at 1月 19th, 2016. No Comments.

auのCM「三太郎」シリーズ最新作放映開始、フル版は「うたパス」でも配信

KDDI、沖縄セルラーは、auのテレビCM「三太郎」シリーズの最新作「みんながみんな英雄」篇の放映を1月1日より開始しています。フルバージョンは5日から「うたパス」「LISMO Store」で先行配信されているのです。三太郎シリーズは1年前となる2015年1月1日から放映を開始して、CM総研の2015年の「CM 好感度 No.1」を獲得するなど、好評を博しています。2年目となる2016年の元旦から放映されているCMは、「みんながみんな英雄」がテーマとなっています。昔話をモチーフにした展開で、これまで登場したキャラクターが総出演しているのです。CMの楽曲を歌うのは歌手のAIで、オクラホマミキサーをアレンジした曲にオリジナルの歌詞がのせられています。テレビCM「みんながみんな英雄」のフルバージョンは、1月5日から「うたパス」「LISMO Store」にて独占先行配信されて早くも好評を博しています。キャリアのCMは長くソフトバンクの独壇場でしたがここに来てauが攻守ところをかえてCM好感度などで首位に立つ活躍を見せているということです。その人気は誰もが認めるところで、これはしばらく続いていきそうです。

Posted in 未分類 at 1月 17th, 2016. No Comments.

スマホの基本設定をカスタマイズして節電

スマホの基本設定を変更することで消費電力を減らすことができます。
例えば以下のことをするとかなり節約することができるのです。
・液晶画面の明るさを調整する。(暗めにする)
・GPSをOFFにする。(いたずらに位置を把握しようとするのを防ぐ)
・Wi-FiをOFFにする。(常にWi-Fiポイントをサーチするのを防ぐ)
・BluetoothをOFFにする。
・スマホに省電力設定がある場合はONにする。
・自動更新をOFFにする。
・アプリをこまめに終了させる。
以上の設定を変更することで、バッテリーの消費はかなり改善されるでしょう。
アプリの終了はOSの管理になるのでそれほど気にしなくてもいいという考えもあります。
もっともネットにアクセスするアプリもありますので自分で意識してアプリの終了をしたほうがいいでしょう。一番いいのはスマホの再起動ですが、それをするのに抵抗感を持っている人も多いようです。
それでも一番綺麗にしてくれる簡単な方法ですので、一日に一度程度はしたいものです。
また、一番簡単で楽な方法になるのですが、「節電アプリ」を導入するという方法もあります。
節電アプリを使用することでバッテリーが長持ちするように全自動で省エネ設定に替えてくれるのです。

Posted in 未分類 at 1月 13th, 2016. No Comments.

紆余曲折の末、お遍路アプリをauスマートパス向けのアプリとして開発

お遍路アプリの企画が、KDDIとカヤックによって進められることになりました。それでも、リリースまでにはいくつものハードルがあったのです。例えば、アプリを開発したとして、その投資をどうやって回収するのかという問題ですね。お遍路アプリは当初、アプリの販売を通して収益を得ることを考えていたようです。ですが、有料のAndroidアプリで成功しているタイトルはあまり多くありません。大きな売上を上げているのはアイテム課金型のゲームが中心となっているのです。アイテム課金の要素を盛り込んだアプリとなると、どうしてもゲーム性が強くなってしまいますし、お遍路ではない方向に向かってしまうのです。「お遍路というのは「修行」行為ですから、本来ストイックなもののはずです。それなのに、アイテム課金で売上を上げるようなものにしてしまうのはあまりよろしくないと考えたのです」コンシューマ四国支社でも、ゲームではなく「純粋なお遍路を題材にしたものがいい」とリクエストしていたので、どうやって売上を上げるのかは大きな問題となったのです。「最初は四国の88カ所を巡るので、88円で売ろうというアイデアがありましたが、開発費を回収するには、かなりの本数を買っていただかなくてはいけません。」

Posted in 未分類 at 1月 12th, 2016. No Comments.

海外スマホは実用的でない

海外のスマホを使用したい。海外のSIMカードを入れて日本でローミングをすればよいと言うことですが。
海外で売っているスマホを日本に持ち込み日本のSIMを入れると全然ダメ、しかし日本で海外のSIMを入れた場合はOKだったりします。
話しは簡単であり、海外スマートフォンを使用したいと言うことならば、海外SIMを使用しなさいということなのです。しかし、やっぱり日本のスマートフォンを大人しく使用しているのが無難というところもない訳ではありません。
海外SIMを日本で使用するなんて、料金のことを考えると合理的方法では全然ないかもしれません。可能と言うものの実際に海外SIMを使用するというのは、日常生活で現実的ではありません。
しかし、もっと追求すれば、例えば香港のプリペイドSIMカードを使用して、海外でも1日データ定額利用プランが使えたりと言うことがあるのです。
料金は168香港ドル/日=約1800円/日。
でも正直に言えば、まだまだ全然高いですが。

Posted in 未分類 at 1月 9th, 2016. No Comments.